野山北・六道山公園だより

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2017年10月14日

里山ガイドウォーク 「秋を探して歩こう!」(9/24)

この日の里山ガイドウォークは「秋を感じて歩こう!」がテーマ。

田んぼ周りを歩いていろんな秋を楽しみました。

 

 

 

里山民家横の畑では秋の花、コスモスが満開。チョウやハチたちを観察していると上空にトビが現れその大きさにみんなびっくり。

 

 

原っぱで参加者が捕まえてくれたのはエンマコオロギでした。閻魔様に顔が似ているのが名の由来。さて、似ているでしょうか?

 

 

稲が実った田んぼの畦を歩くと足元からたくさんのイナゴが飛びます。田んぼの中を見てみるとたくさん見つかりました。

 

この日人気の高かったのがザトウムシ。今の時期、数が多くあちこちで見られます。小さな体に長い足、その姿がみんなの興味を引いていました。

 

これも参加者が見つけてくれた大きなショウリョウバッタのメス。その大きさはトノサマバッタと並んで日本最大級!

触りたい、持ちたいと引っ張りだこでした。

 

田んぼの脇のジュズダマの葉の裏で見つけたクロコノマチョウの幼虫。みな恐る恐る覗き込んでいました。

 

他にも今が見頃の花や葉の香りなどを楽しみました。

 

次回は8日(日)キッズプログラム、22日(日)ガイドウォークです。
皆さんのご参加をお待ちしていますね!!

 

 

 

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2017年8月11日

里山キッズレンジャー「夏の里山で生きもの探し」 (7/22)

 

7/22、里山民家にて「里山キッズレンジャー」が開催されました。

 

キッズレンジャーとは、パークレンジャーのように生きものの魅力を伝えられる子ども達のことです。

今日は、皆さんに立派なキッズレンジャーになってもらうべく、里山を探検して色々な生きものを観察しました!

 

さっそく原っぱで生きもの探し!

まずは素手で生きものを捕まえました!

 

慎重に近づく子や、他の子の方法を真似する子など、

失敗をしつつも、すぐに上手に捕まえられるようになりました。

よく見ると、大人たちも童心に返ったのか一緒になって楽しんでいました!

 

 

それでは捕まえた生きものを観察してみましょう。

他の人は何が見つけられたのかと興味心身です!

みんなのカゴにはバッタやチョウやコガネムシがいっぱい!

何気ない原っぱですが、たくさんの生きものが暮らしていることがわかりますね♪

 

 

次は、全員で協力して生きものを捕まえました!

白いシートを囲んで、真ん中にバッタを追い込みます。

集まったたくさんのバッタに驚きの声が上がり、子ども達は大はしゃぎ!

うれしそうに捕まえています♪

 

 

雑木林では、原っぱとまた違った生きものが見つかりました。

ここは薪を切りだすための林で、コナラやクヌギの樹が多い場所です。これらの樹は、昆虫が好む酸っぱい香りの樹液が出ます。この日もカナブンやルリボシカミキリが出迎えてくれました!

子ども達もまじまじと樹液の周りを覗き込んでいました。

 

 

 

他にも林内をふわりと舞うスジグロシロチョウや、少し陰った林を好むヒグラシというセミも観察することができました!

 

 

 

午後からは、みんなが見つけたお気に入りの生きものをじっくり観察して、絵を描きました。

ルーペを使ったり、手に持ってみたりと、様々な方法で生きものの魅力を見つけてくれました♪

 

絵が描き終わった後は、みんなの前で生きものの魅力を紹介してもらいました!

じっくり観察してくれたおかげで私も知らなかった、からだの細かい特長なども良く描けていました!これで皆さん、立派なキッズレンジャーですね♪

 

観察しているうちにどんどん愛しく見えてきてしまう生きものですが、元暮らしていた場所にいるのが一番です。すこし寂しいですが、最後に皆で逃がしに行きました。原っぱに飛び出していくバッタや、樹を上っていくカミキリムシを優しい眼差しで見送っていました。

たくさんの昆虫と触れ合うことができた、今回の里山キッズレンジャー!

里山では、季節ごとにいろいろな生きものを観察することができます。公園に来たときには、その都度どんな生きものが見られるか探してみてくださいね。

 

 

レンジャー 白鳥

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2017年8月5日

「のやまキッズプログラム」が開催されました。(7/9)

 

山民家にてのやまキッズプログラムが開催されました。今回のテーマは、「夏の里山で生きものを見つけよう!」です。

 

まずは畑にやってきました!

ここは、人が野菜を育てる場所ですが、実は、他の生きものも野菜を食べています!みんなでじっくり探してみると・・・

 

パセリを食べて元気いっぱいのキアゲハの幼虫がいました!

丸々としていて立派です!

 

幼虫には、吸盤のように吸い付く短い足がるので、細い枝についても落ちません。手に乗せてみると、吸い付かれる感覚がよくわかり、とてもくすぐったいです。

 

畑の近くには、東京では数が減ってきているウマノスズクサがあります。ジャコウアゲハの幼虫にとって数少ない食べものです。葉を観察していると、幼虫だけでなく「蛹がある!」「こっちにもある!」といくつも蛹を見つけることができました♪

 

最後はエゴノキを観察しました。

この実にはゾウムシの仲間が卵を産みつけたり、ヤマガラなどの小鳥の餌にもなります。

 

潰した実を水に入れて振ると、ブクブク泡立ちます。実には殺菌作用があり、昔は石鹸として使われていました。

昆虫や鳥だけでなく、私たちにも身近な植物だったのですね!

 

里山には、様々な植物が育つおかげで、多くの生きものが暮らしています。ふと気になった植物をじっくり見てみると意外な発見があるかもしれません!ぜひ、観察してみてください♪

 

レンジャー 白鳥

 

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2017年3月31日

ボランティアオリエンテーションを行いました!(3/22,3/25,3/26)

ボランティアオリエンテーションは、

これから1年間、楽しく安全に活動するために、

継続ボランティアと新規ボランティアが顔を合わせ、

公園のルールやボランティア活動の内容を確認する場です。

 

今年度の登録者数は、470人!

凄い人数ですね!

3回に分けてオリエンテーションを行い、

多い日は100人を超す参加者が会場に集まりました!

 

 

ボランティア同士の自己紹介では、先輩ボランティアのサポートで

新しく入る方々もリラックスして自己紹介していました!

 

 

その後、「ボランティア活動の手引き」に沿って、

“公園ボランティアの心得”や“活動にあたっての流れや注意事項”

などを確認しました。

 

 

前半最後は恒例の掛け声、

「里山の風景づくりがんばるぞー!」

「オーーー!」

 

 

 

気持ちをひとつにし、前半の部を終了♪

 

 

 

後半の部は新しく登録するボランティアの皆さんに向けて、

松井先生から里山についてのお話や、

 

 

ボランティア活動毎の紹介を行いました。皆さん白熱しています!

 

 

新規登録ボランティアの皆さん、興味津々に活動紹介を聞いていました☆

 

 

3回目のオリエンテーションが行われた3月26日の午前中は、

レンジャー部によるインフォメーションセンター周辺の

自然ガイドツアーがありました。

残念ながら当日は朝から雨が降っていました。。。

にもかかわらず、9名の参加がありました!

雨の中ならではの自然を楽しむことができました。

 

 

春からの活動に、公園ボランティアの皆さんも

わくわくしている印象を受けました。

平成29年度もみんなで協力し明るく、

里山の風景をつくり上げていきたいですね♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016年11月6日

10月9日にガイドウォークが開催されました。

里山民家にてガイドウォークが行われました。

今回のテーマは「里山の秋を探そう!」です。

 

 

 

この日は、民家設立15年において、初めての腕木門の屋根の修復がありました。

民家の母屋のカヤブキ屋根や一般に使われる瓦などとは違い、杉の木の皮を切り取ったものを使っています。利用されている例も現在では少ないため、せっかくなので皆さんに触ってもらいました。触るとさらに木の皮であることが実感できます。

 

 

 

次は田んぼに来ました。稲穂に実ったお米を見る機会は最近では少ないようで、まじまじと観察していました。一粒とって、籾殻をむいてお米が出てきたときには、皆さん嬉しそうにしていました。

 

 

 

次は秋ならではの木の実を探しました。鳥に食べてもらうために赤く色づくガマズミや、動物にくっついて運ばれるヌスビトハギなど、様々な実を観察しました。

 

 

雑木林にやってきました。ここでは、皆で協力して、秋を探しました。雑木林の葉は、まだ青々と茂っていますが、探してみるとこんなにも色づいた葉っぱが見つかりました!気がつきにくいですが、着々と季節は変わっていることがわかります。

皆さんも葉の色づきや、咲いている花の変化など、身近な自然の変化から、季節を感じられると、出歩くのも楽しくなりますよ!

 

レンジャー 白鳥

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2016年10月11日

9月25日にガイドウォークを開催しました!

9月25日

里山民家にて、ガイドウォークが行われました。今回のテーマは「秋の実りを感じよう」です!

28名の参加者と一緒に、秋の里山へ出発!


 

 

 

この日の母屋では、手もみ茶作り体験も行われていました。

“狭山茶”は、狭山丘陵の名産品!公園ではその文化を伝えるため、ボランティアによる指導の下、お茶作りを体験してもらうプログラムも実施しています。せっかくなので、少しだけお話を伺いました。

 

母屋を後にし、今度は原っぱに到着!

ここでは秋の昆虫を探しました。何が見つかるでしょうか?

 

沢山のばった、コオロギ、キリギリスの仲間を捕まえることができました。中には、子ども同士で協力してバッタを捕まえている光景も見られました。沢山集まって、子どもたちも満足気ですね。

 


 

 

 

田んぼでは、黄金色に稲穂が実っています。

今日は特別に、1粒とって籾殻をむいてみました。

参加者の多くは稲穂をじっくり観察するのが初めてだったようで、普段見慣れたお米が出てきたときには、驚きの声が上がりました。

 

 

お米の次は、様々な種を観察。鳥に食べられて運ばれるガマズミの実や、動物にくっついて運ばれるヌスビトハギ、キンミズヒキ、風に乗って飛んでいくタカアザミなど、植物ごとに種の移動方法は様々です。

今の里山は、まさに実りの秋!!

公園の田んぼで収穫したお米は、12月11日の収穫祭にて食べることができます。ぜひ、秋の実りを堪能しに里山民家にいらしてください。

 

レンジャー 白鳥 勝也

 

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2016年8月20日

ナイトガイドウォーク

85日、里山民家にてナイトガイドウォークが行われました。いつものガイドウォークとは違い、夜ならではの生きものを探しに行きました。

さて、どんな生きものが見られるのでしょうか。暗くなるのを待って出発です!

 

 

池の周りで昆虫を捕食するコウモリを発見しました。コウモリは、夜でもエサとなる生きものや障害物がわかるように、「超音波」という人には聞こえない音を出して飛行しています。特殊な機械を使って、コウモリの超音波を聞くことに成功しました。

 


 

次は夜の雑木林にやってきました。足元を照らしながら歩いていると光につられてカブトムシのメスが飛んできました。夜に活動する昆虫には光に集まる習性をもつものがおり、カブトムシもそのひとつです。

 


奥へと進み、樹液の出ている木を観察しました。今度はカブトムシのオスを発見!迫力のある姿に、子どもたちの目も釘付けでした。


 

 

雑木林をぬけ、田んぼに出ると、町で見る夜空よりも多くの星を見ることができました。しばし足を止めて、じっくり夜空を眺めました。


 

 

里山民家へ戻る途中、ふと園路脇を見ると、羽化したてのアブラゼミを発見!これには大人たちも大興奮でした。


 

 

最後はライトを使って、光に集まる昆虫を観察しました。


 

 

カメムシやコガネムシ、大きなガなど、たくさんの昆虫が集まっていました。


 

 

ここでカメムシのにおいを嗅いでみることに!「くさいー!」、「葉っぱのにおいがする!」など、子どもたちの意見も様々でした。


 

 

今回の探検で、昼とは違った里山の自然がわかりましたね。皆さんのおうちの周りにも、電灯の近くなどには、夜ならではの生きものがいるかもしれません。いろいろな場所を観察して、新しい発見を探してみてください。


 

 

 

 

 

 

レンジャー 白鳥

 

 

 

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2015年10月20日

里山ガイドウォーク(10月11日)

10月11日 雨の上がった里山で「田んぼで赤トンボをさがそう!」を

テーマにガイドウォークを開催しました。

 

里山民家を訪れた方の目につかない民家を囲う生垣ですが、

よく見ると小さな花が咲いています。

ヒイラギモクセイの可愛い花。

葉の根元についているので見逃してしまいます。

 

さて、どんな香りがするでしょうか?

とてもあま~い香り。

キンモクセイと同じ仲間ですからね!

 

ハザの上にとまっていたアキアカネを捕まえました。

はねを痛めないように指ではさんで持ちます。

じょうずに持てましたね!

 

トンボが少ないので予定を変更して田んぼまわりの生きものさがし。

参加してくれた親子が田んぼにいくつかの足跡を見つけてくれました。

 

タヌキとアライグマの足跡でした。

田んぼに餌を探しに来たようです。

さてこの写真どっちがどっちかな

 

あぜのパイプの上にいたニホンカナヘビ。

尻尾から頭に向けてなぜてみるとざらざら。

サメ肌ならぬカナヘビ肌。

小さなクモや虫などを食べています。

 

クモの巣にかかったオオアオイトトンボをじっくり観察。

緑色に輝く体がきれいなトンボです。

 

最後に田んぼで捕まえたハラビロカマキリを

水につけるとお尻から寄生していた

ハリガネムシがニョロニョロ出てきました。

 

田んぼには色々な生きものが集まってきて

食べたり食べられたり、それぞれが繋がって生きています。

 

稲刈りが終わりスッキリした田んぼですが、

よく探すとまだまだたくさんの生きものたちが見られます。

 

皆さんもぜひ生きもの観察に来てくださいね!

 

次回のガイドウォークは11月8日(日)

午後1:30に里山民家集合です。

 

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2015年8月2日

里山キッズレンジャー (7/20)

いよいよ梅雨が明け、狭山丘陵も夏本番! 快晴に恵まれた里山民家では、毎年恒例「里山キッズレンジャー(夏編)」が開催され、全58名の参加者と一緒に夏の里山で生きものを探しました!

 

まず最初は、原っぱに暮らす生きもの探し!

ここでは皆で協力し、バッタの追い込み猟をやってみました。

みんなで輪になって手を繋ぎ、まん中に敷いた白い布をめがけて足踏みをしながら進むと、布にはたくさんの様々な種類のバッタが!!

次の目的地は雑木林!

ここでは、レンジャーが前日から仕掛けていたセンサーカメラ(生きものが通ると、自動で写真を撮ってくれるカメラ)に何が写っているかを確認! 今回は、夏毛のほっそりとしたタヌキが写っていました!

 

 

また雑木林では、親子一緒に自由に生きもの探しもしてもらいました。カブトムシにクワガタ、カメムシに蝶など様々な昆虫が見つかったほか、中にはアズマヒキガエルやアカガエルなどの、カエルの仲間を見つけた親子も!

 

 

雑木林を後に、一行が次に向かったのは稲が青々と育っている田んぼです。

ここでも親子で自由に生きもの探し!

 

 

オタマジャクシ、オケラ(↓写真)、トンボなど、ここでも様々な生きものが見つかりました。

 

午後からは里山民家横の作業小屋で、午前中に捕まえた生きものを観察しました。

 

自分が捕まえた生きものをシャーレに移し替え、里山マップの上に置いていきます。

あっという間に様々な生きもので埋め尽くされた里山マップ!

里山には色々な環境があって、その環境ごとに色々な生きものが暮らしていることが

改めてわかりました♪

 

最後に生きものたちを捕まえた場所に逃がして、里山キッズレンジャーは終了!

 

色々な生きものと触れあうことができた、今回の里山キッズレンジャー!

親子一緒に、里山の夏を満喫してもらえたようです!!

 

 

杉山レンジャー

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2015年7月31日

ガイドウォーク 「夏の雑木林を歩こう!」を開催(7/26)

7月最後の日曜日、「夏の雑木林を歩こう!」をテーマにガイドウォークを開催しました。

暑い中、17名もの方にご参加いただきました。

あまりに暑く、挨拶や里山民家の説明は民家の中で。

 

 

今日のテーマの雑木林の役割を考えるにあたって、民家の庭の日向と日陰の地面の温度を計測。

とても暑いがいったい何度あるかな?

何と日向の地面は44℃、日陰でも36℃もありました。

天気予報で伝えている気温は、地上1.5m。
実際地面に近いほど温度は高く、身長の低い子供たちは

大人以上に暑さを感じているんですね。

 

 

林縁で今が見頃のクサギの花が咲いていました。

あま~い花の香りを嗅いだ後、葉っぱをちぎって何の匂い?と聞いてみました。

みんな言葉が出ません。

花はいい香りなのに、葉っぱは臭い。

そのが名の由来です!

 

 

雑木林に到着。

ここは日陰で涼しいですね。

さて、いったい何度かな?

地面の温度を測ってみると、何と25℃!

湿度が高く少しムシムシしますが、民家の庭との温度差にビックリです。

 

 

夏の雑木林と言えばカブトムシ!

カブトムシの木でカブトムシを見つけました。

カブトムシの掴み方をレクチャー。
長い角をつかめば大丈夫。

 

 

うまくつかめるかなぁ?

さすが、慣れてる!

 

 

葉っぱの裏で小さな虫の営みが。

エサキモンキツノカメムシのお母さんが、産んだ卵を守っていました。

背中のハートがこの行動を裏付けてますね!

 

 

虫のお母さんの頑張る姿にみんな感動です。

 

他にも、カミキリムシやカナカナと鳴くヒグラシなど雑木林の生きものたちを観察しました。

 

ご参加くださった皆さん、暑い中ありがとうございました。

雑木林の魅力、少しは伝わったでしょうか。

8月は暑いのでガイドウォークはお休みです。

また、9月から始めますのでぜひ参加してくださいね!

お待ちしています。

 

 

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