野山北・六道山公園だより

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2015年7月20日

ガイドウォーク「梅雨の晴れ間の生きもの観察!」を開催しました(7/12)

今日のガイドウォークのテーマは「梅雨の晴れ間の生きもの観察!」
晴れ間が広がり絶好のガイドウォーク日和となりました。

古民家や里山の紹介をしてから、人と共に民家に住んでいる生きものたちも。

 

まずは、倉の梁に住んでいるもの。

ほら、丸い穴から顔を出している!

クマバチのお家でした。

 

 

民家の庭のモミジの木にもお家がありました。

少し前まではここで子育てが行われていましたが、今は既に空家。

鳥のメジロの巣です。

こんなにも人と近い距離で子育てしているのは、

敵のカラスなどが近寄れないからかもしれませんね!

 

 

少し耳を澄ましてみよう。

聞こえる鳴き声、何かなぁ?

チョン・ギース♪

バッタの仲間のキリギリスです。

 

でもね、少し前までここにはいなかったのです。誰かが放したんだね。

 

人が生きものを持ち込むとそのお蔭でいなくなる生きものがいるかもしれません。

 

みんな、飼っているものは放さないようにね!!

 

 

昨日見つけた日本最大のトンボ、オニヤンマの抜け殻を披露。

その大きさに飛び入り参加の2人とみんなはびっくり。

 

 

次は、エゴノキの実で石鹸作り。

水が少し入ったペットボトルにつぶしたエゴの実を入れて、さぁシェイク!

大人も子供も楽しそう。

 

 

は~い、石鹸の出来上がり。

いい笑顔だねぇ~。

 

昔の人は、洗濯前にわざわざこんなことをしてたのかなぁ?

今と比べて大変だね!

 

 

 

この後も、抜け殻ではなく本物のオニヤンマの幼虫や、ホトケドジョウ、カヤネズミの巣など里山で暮らしている生きものたちを観察しました。

 

暑い中、ご参加いただいたみなさんありがとうございました。

季節ごとに違った風景や生きものたちと出あえます。

またのご参加お待ちしていますね!

 

 

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2015年4月30日

「里山ガイドウォーク 恋の季節の里山を歩こう♪」(4/26)

春らしく暖かな陽気となった4月26日、里山民家ではパークレンジャーによる

ガイドウォーク「恋の季節の里山を歩こう♪」を開催しました。

 

春の里山は恋の季節!

オスがメスにアピールしたり、巣を作ったり、子どもを育てる時期です。

 

まずは、蔵の軒下に開けられた小さな巣穴をご紹介!

丁度、巣穴の主が顔をのぞかせてくれました。クマバチという蜂の仲間です。

毎年里山民家の蔵に巣を作り、その中で卵を産み育てています。

田んぼでは、シュレーゲルアオガエルの鳴き声を聞くことができました。

その鳴き声は、オスがメスに向けたラブソングです♪

今はまだ土の中で鳴いているので姿を見ることは難しい時期ですが、5月後半頃、運が良ければ産卵する様子も観察することができるかもしれません。

池のフチには、夜に活動する哺乳類を撮影するためにセンサーカメラを事前にしかけておきました。

今回写っていたのは…

可愛らしいホンドタヌキが撮影されていました!

写真には1頭しか写っていませんでしたが、タヌキも今は子育ての季節。

出会う機会は少ないですが、夜の里山では様々な哺乳類が活動しています。

 

他にも野鳥や昆虫、植物など、様々な生きものたちの恋模様を紹介した今回のガイドウォーク。皆さんもぜひ、彼らの様子を観察してみてください♪

 

 

杉山レンジャー

 

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2015年4月17日

ガイドウォーク「春の生きものを観察しよう!」(4/12)

久しぶりに晴れた暖かな春の日曜日、里山ガイドウォークを開催しました。

今日のテーマは、「春の生きものをさがそう!」

どんな生きものたちにであるかなぁ?さぁ出発!

 

 

みんなが見たいと言っていたテントウムシをご紹介。

色や形はよく似ているけど、でも何かちょっと違う虫もいました。ひげが長いぞう!

そう、これはイタドリハムシという虫でテントウムシにそっくり。危険を感じると臭い汁を出すテントウムシに似ることで、鳥や他の生きものから狙われないんだって!

 

 

今日は、田んぼの荒起しが行われていました。

田んぼを利用するのは私たちだけではありません。

もう少ししてこの田んぼに水が張られると、シュレーゲルアオガエルたちが卵を産みにやってきます。

ほら、耳を澄ませばもう鳴き声が聞こえるね♪

田んぼの畔に穴を掘って白い泡に包まれた卵を産むので、そのころに来てさがしてね。

 

 

 

 

雑木林では、地面から何やら白いブラシのようなものがにょきにょき。

これはヒトリシズカという植物の花、今が見ごろです。

ひとりと名がついていますが、たくさんで咲いていました。

 

 

他にもナズナで楽器、ヒメオドリコソウの蜜の味、

スミレの花など春の里山を楽しみました。

ご参加くださった皆さんありがとうございました!

次回は4月26日(日)です。

ご参加お待ちしていますね。

狭山公園では5月3日(日),5日(火・祝)にキッズプログラムも予定しています。

 

 

 

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2015年2月4日

ガイドウォーク「冬の生きものさがし!」を開催しました(1/25)

1月25日の日曜日、「冬の生きものさがし!」をテーマに里山ガイドウォークを

開催しました。

 

まずは「里山」ってどんなところ?

人が生活するために利用してきた雑木林や川や田んぼなどの

自然と人が暮らす家も含めて里山と呼びます。

そんな里山は人だけではなく

たくさんの生きものたちが関わりあって暮らしていることをお話ししました。

 

 

さっそく、民家の庭木の枝にぶら下がっていたウスタビガのからになった繭を観察。

きれいな緑色と独特の形、さらには面白い繭のしくみにみんな感心しました。

見てもらった繭には大きな穴が開いていて、

寄生したハチの幼虫が繭の中のガの幼虫を食べて大人になって出た穴でした。

食うもの食われるもの厳しい世界です。

 

 

次は民家の裏の桶のふたをひっくり返すと出てきたのはテントウムシたち。

彼らにとってきっとここは暖かいお布団の中なんだね。

 

 

民家を出て小川の脇のエノキの木へ。

参加されたお母さんが偶然にも5mくらいの高さの木の枝に引っかかった

ヘビを発見!

ここではモズのはやにえとご紹介しましたが、

獲物が大物なのでひょっとしたらノスリやカラスのしわざかもしれません。

すぐ横のウメの木の枝に刺さったカエルやヤナギの木のカブトムシの幼虫の

はやにえも観察しました。

これはモズのエサが少ない冬の保存食、

なわばりを表しているなどいろいろな説がありますが、

はっきりしたことはまだわかっていません。

 

 

 

 

田んぼの脇のエゴノキでは、木の皮にそっくりのキノカワガが冬を越していました。

昨年の12月からほとんど動いていません。これなら鳥などの敵にも見つからない、

まるで忍者の隠れみの術ですね!

 

 

 

寒い冬でもようく探すと色々な虫たちや生きものたちが残したあとが見つかります。

お家の周りや、またここに来てぜひ自分たちで探して見てくださいね。

 

2月の里山ガイドウォークは、

8日(日)、22日(日)、狭山公園でも15日(日)に開催いたしますので

ご参加お待ちしています!

 

 

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2014年10月3日

秋晴れの日曜日、里山民家で「秋の宮野入り谷戸~ビオトープを歩こう!」を開催しました。

草はらの上を飛んでいたたくさんのトンボたち。

捕まえて見てみると赤トンボのアキアカネでした。

高い山で夏を過ごし秋になると里に下りてきます。

みんなでじっくり観察しました。

 

耳を澄ますと、雑木林の方からキキッという甲高い声が聞こえてきました。

この声も秋の風物詩、モズの高鳴きです。

オスもメスも大きな声で鳴いて、自分たちの縄張りを示しています。

 

甘~い香りが漂ってきました。

何の香かな?

みんな正解!キンモクセイの花でした。

漢字で書くと金木犀、金色の花が咲き木の表面が動物のサイの肌に似ているんだって。

 

稲の穂が金色に実って頭を垂れた田んぼの畔を歩きました。

ここでちょっと雑草の味見!

田んぼの中に生えている葉っぱをちぎって食べてみると辛~い。

昔は刺身のつまとして使われていたヤナギタデという植物です。

この日のメインのビオトープ。

雑草に覆われた草はらを湿地のビオトープにしたことで、たくさんの生きものたちがやってくるようになりました。

秋になると紫色の下向きの花を咲かせるタカアザミ。

ビオトープを作った時に土を掘り返したことで、眠っていた種が目覚めそれ以降毎年花を咲かせます。

大きいものはお父さんたちよりもはるかに高い背丈になります。

今ボランティアの皆さんが、このビオトープを手入れしてくれています。

 

この生きものもその1種。ヨシの葉を使った丸い巣を見てもらいました。

何の巣でしょう?

尻尾を含めても手の平くらい、重さ500円玉くらいの小さなカヤネズミの巣です。

 

無農薬の田んぼや湿地のビオトープは、秋はイナゴ、

春はカエルをはじめさらにはそれを食べるカマキリやトカゲ、

ヘビ、鳥などたくさんの生きものたちがつながりを持って暮らしています。

 

秋本番はこれから。

また、生きものたちと出会いに来てくださいね!

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2014年6月1日

里山民家で「初夏の谷戸をぐるっと一回り!」ガイドウォークを開催しました。(5/25)

 

里山民家を利用しているのは人だけではありません。

蔵の軒先の梁に丸い穴が開いています。

穴から顔を出したのはクマバチ。クマバチの巣穴をみんなで観察しました。

田んぼ脇のウマノスズクサには、ジャコウアゲハがやってきていました。

 

葉の裏を見ると、オレンジ色の小さな卵が。

卵を産みに来ていたんですね。

 

竹林では、透き通るような赤い色がきれいなベニカミキリが見られました。

参加者からはきれいな色といった声が聞かれました。

 

代かきの終わった田んぼに響き渡るシュレーゲルアオガエルの声に

みんなで耳を傾けました。このカエルも田んぼを利用する里山の仲間です。

 

初夏の林縁では、木々の花も見頃です。

ガマズミやイボタノキの白い花、その昔木を弓の材料に使われたマユミ

など匂いも嗅いで、いい匂い?

 

途中休憩もかねて、植物を利用した遊びをしました。

ヤハズノエンドウ(カラスノエンドウ)の鞘でぷーぷー笛。

鳴った時にはちょっと自慢。見つけたら練習してみてね!

 

頭の上からジュル・ジュル♪という可愛い声が聞こえてきました。

小鳥のエナガです。みんなで声を聞いていると木々の間を

飛んでいきました。姿も見れて良かった!

「初夏の谷戸をぐるりと一周」、人が手を入れた谷戸にはたくさんの生きもの

たちが暮らしていることを実感していただけたと思います。

 

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

季節によって見られる生き物たちも変わります。

また、ぜひご参加くださいね!

 

 

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2014年4月22日

ガイドウォーク「春の里山を歩こう!」(4/13)

里山民家で「里山の春を歩こう!」ガイドウォークを開催しました。
暖かな春の陽気に誘われて、たくさんの方にご参加いただきました。
およそ200年前の民家を再現した里山民家をご案内した後、当時の人たちが利用していた民家のまわりの環境を、人と生きものの利用について考えながら見て回りました。

竹林では、食用のタケノコや家屋の周囲の竹垣、竹の皮の殺菌作用を利用した食べ物の保存など、かつては生活に竹を取り入れていたことや、竹の成長の速さなどお話しました。ウグイスなどの鳥たちやベニカミキリなど人だけでなく様々な生き物たちが利用していることも!

今日は、たんぼの荒起こし、田んぼの一年の始まりでたくさんの子供から大人までボランティアの方々が鍬を振っていました。里山の田んぼの役割は、お米だけではありません。多くの生きものたちがここで生活しています。

民家の屋根をふく萱場も見てもらい、次は雑木林へ。昔は雑木林の木々が、人々の生活を支えていました。燃料革命以降、雑木林は手入れがされず荒れ果ていましたが、ボランティアの皆さんの力を借りて、今ではたくさんの生きものたちが復活しています。

 

草はらでは、春の花たちが一杯。
みんなでぺんぺん草の実演です。種を引っ張って回してぺんぺん。いい音が鳴りました♪

「こうしたら良く鳴るよ!」と教えてくれた子もいました。

今日のガイドウォークで拾った松ぼっくりとナズナを手にポーズ。
とてもゆったりとした春の一日を、みんなで楽しく過ごせました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
また、次回もお待ちしています!

 

河野レンジャー

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2014年3月13日

ガイドウォーク 「早春の里山を散策しよう!」

この日は、早春に見られる生きものを観察しました。

田んぼでイネをつくる事で、カエルやドジョウ達が元気になります!

 

田んぼ脇の水路で捕まえたドジョウ。

今は水路の土中で越冬しているけど、暖かくなったら田んぼの中にやってきます。

「早く田んぼに水が入らないかな~」

ニホンアカガエルとヤマアカガエルの卵を観察し、手で触れてみました。「ゼリーみたいだ!」

湿地に産みつけられたニホンアカガエルの卵。

ヘビに食べられないよう、まだ寒い時期に繁殖期を迎えるのがアカガエル達の知恵です。

トウキョウサンショウウオの卵も観察することができました。

ボランティアさん達が湿地の手入れをしているおかげで、ここを利用する生きもの達が元気になります。

人の活動によって生きも達の暮らしが豊かになる。

狭山丘陵はそんな場所なのです。

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2014年2月24日

雪の里山で生きものさがしガイドウォーク

2月23日、まだ雪の残る中ガイドウォークを開催しました。

寒さに負けず、7名も参加して頂きました。

 

雪が残っているので、その上についた生きものの足跡をさがしにいきます。

細長いノウサギの足跡が見つかりました。

「なんでこんなかたちになるんだろう?」みんなで考えます。

ウサギのマネをしてみる子の姿も。

「跳ねるから脚がそろうんだね!」みなさん納得の表情でした。

足跡を探しながら進むと、ヨシ原から音が聞こえてきます。

そっと耳を澄ませて聞いてみると・・・。パキッ、パキッ、パキッ・・・。

よく見ると、シジュウカラなどの鳥が何かをつついています。

シジュウカラのつもりになって、枯れたヨシの隙間を探してみます。

小さなカイガラムシが見つかりました。

雪でエサがとれなかったのか、鳥たちは夢中になっていて全く逃げません。

おかげで間近で観察することができました。

最後に雪の下の生きものも観察します。

出てきたのは丸々と太ったカブトムシの幼虫!

本来は掘り起こしたり、つかまえて持ち帰ったりすることはできませんが、

今回は特別に姿を見てみました。

今回紹介したのは、人間の関わる里山を好む生きものたちです。

カブトムシをはじめ、みなさん身近に感じられるようになったのではないでしょうか。

 これから春本番。どんどんにぎやかになる里山にまた一緒に出かけましょう!

カテゴリー:ガイドウォーク|里山体験

2014年1月30日

冬の里山で生きものさがしガイドウォーク(1/26)

この日は、動物たちが寒い冬の間、どのように過ごしているのかを紹介しながら散策しました。


この田んぼでは、ボランティアさんと協力しながら、イネを育てており、そこがカエルの絶好の住みかになります。もうすぐニホンアカガエルやヤマアカガエルが産卵にやってきます!

子ども達が“モグラ塚”を見つけました。
そんな事もあろうと、アズマモグラの剥製を用意しており、実際に触れたり、穴掘りに適した前脚をじっくり観察しました。

前日に仕掛けた足跡トラップとセンサーカメラにタヌキが来ていた事がわかり、足跡やカメラに写ったタヌキをみんなで観察しました。「ボクにも、ワタシにも見せてよ~!」

センサーカメラに写ったタヌキ。

ビオトープ池の草地では、カヤネズミの巣を観察しました。
カヤネズミは草地に住む日本で一番小さいネズミで、オギやススキ等の草を編んで、その中で繁殖や冬越しをします。

 

狭山丘陵ではとても少ない為、彼らの住みかを大切にしています。
カヤネズミが巣材に使うオギやススキは、里山民家のような茅葺屋根の材料にもなります。

ここは、森や草地を人が利用し、手を入れる事で動物達が元気になる、そんな場所なのです。

カテゴリー:ガイドウォーク

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