野山北・六道山公園だより

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2019年7月9日

生き物情報「リョウブ」

梅雨でお出かけしにくいこの季節。
今回は、晴れた日に是非ご覧いただきたい木の花「リョウブ」をご紹介します!

房状に並ぶ蕾が膨らみ、6月下旬から賑やかに開花し始めました。
リョウブという名前はこの房状の花を「龍の尾」に見立て「龍尾(りゅうび)⇒リョウブ」になったという説があります。

しかしその房状の花に近づいてみると…
「龍の尾」には程遠い、小さくてかわいらしい花が観察できます。

皆さんならこの花を何に見立てますか?
星?大の字?バンザイする人?
そういう風に観察してみるとまた違った楽しみ方ができるかもしれません!

また、リョウブは幹も特徴的です。
白や茶、薄茶色の絵具を塗ったようなまだら模様で、他の木と比べて滑らかな印象です。

かつてはこの模様の美しさから床の間の床柱に利用されていました。

そんなリョウブの花には、蜜や花粉を求めてチョウ、ハチ、ハナムグリなど様々な昆虫が集まります!

この日はアオスジアゲハが蜜を吸いにやってきました。
普段はせわしなく飛び回っていて観察は難しいのですが、蜜に夢中でよく観察することができました。

花好きにも虫好きにも見どころの多いリョウブは、園内の各地で目にすることができます。管理所周辺でも、六地蔵から御判立の間の園路脇で見られます。見かけたときは、足を止めて観察してみてください!

自然環境保全部 東浜

 

カテゴリー:生きもの情報

2019年4月28日

ムラサキシジミの産卵を確認

雨上がりの蒸し暑い園内でシラカシの木の周りを飛ぶムラサキシジミを発見しました。

何度か木にとまって、おしりを擦り付けている様子。

もしかしてと思い、幹をよく見てみると…。

 

 

ありました!ムラサキシジミの小さな卵です。

 

 

 

ムラサキシジミは成虫で冬を越し、翌春卵を産みます。

卵は1~2週間で孵化し、1カ月半ほどで成虫になります。

 

この卵は無事に育つでしょうか?巡回時に見守っていきたいと思います。

 

塚本レンジャー

 

カテゴリー:生きもの情報

2019年4月26日

来る鳥、去る鳥

園内では続々と夏鳥が確認されています。

黄色と黒のコントラストが美しいキビタキが、美しい鳴き声を響かせ始めました。よくとおる声でピッキリリ、ピッキリリと、早口のようなさえずりを行います。

 

 

 

 

 

 

来る鳥がいれば、去る鳥も。冬の間、単独で暮らしていたツグミやシロハラ、シメは渡りのために群れになり始めました。

ツグミ

 

渡り鳥のなかには、キビタキのように狭山丘陵にとどまるもの以外にも、通過の途中によるものもいます。

冬鳥から夏鳥への移り変わりを見るのも楽しい季節。皆さんも公園にきて、ぜひ色々な野鳥を探してみてください♪

 

塚本レンジャー

カテゴリー:生きもの情報

2019年4月23日

春の生きものに触れてみよう

4月14日、里山民家にてのやまキッズプログラムを開催しました!

今回は原っぱや田んぼの春の生きものたちに「触れる」ことがテーマのプログラム。みんなで様々な動植物に触れてみました!

 

 

 

 

 

 

まずは生きものの触り方の練習。模型を使って、ちょうちょやバッタの持ち方クイズを行いました。どちらの虫も持つところは体の真ん中。はねやあしを持つと虫を傷つけてしまうことがあるので、注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

レンジャーによる捕まえ方の実践。虫をとるときは下からすくいあげるようにしてとると、上手にとれます!


 

 

 

 

 

レンジャーがとったバッタの仲間のツチイナゴにみんなで触れてみました。

 

 

 

 

 

楽しそうにバッタにタッチ。初めてでおっかなびっくりの子もいたけど、みんな触れることが出来ました!

 

 

 

 

 

 

次は植物を紹介しました。タネツケバナは田んぼでよく見る植物で、葉っぱを食べることが出来ます。今回は特別にその葉っぱを味わってみました。

 

 

 

 

 

 

次に紹介した植物の楽しみ方は、においをかいでみること。植物のはっぱには様々なにおいを発するものがあります。

 

 

 

 

 

 

アオキの葉っぱは強い独特の香りを発します。それぞれの子によって、においの好みはわかれました。

 

 

 

 

 

こちらのカキドオシはハーブのような爽やかなにおいがします。身近な場所にある植物たちもにおいをかぐことで、新しい発見をすることが出来ます!

 

 

 

 

 

触って、味わって、においをかいで…里山の生きものには触れてみることでわかる様々な楽しみ方があります。

皆さんもぜひ里山民家でいろいろな生き物に触れてみてください!

次ののやまキッズプログラムは5月12日(日)です。皆さんのご参加をお待ちしています!

*公園では動植物の採取はご遠慮いただいています。今回捕まえた生きものも最後は逃がしてあげました。また、今回は事前に確認をとって、特別に口に入れています。

 

塚本レンジャー

カテゴリー:ガイドウォーク|生きもの情報

2019年3月25日

カエル探検隊

3月10日、里山民家にてのやまキッズプログラムを開催しました!

今回のテーマは「カエル探検隊」。カエルのヒミツをクイズを通して、皆さんに紹介しました!

 

 

 

 

カエルクイズの1例を紹介。皆さんはわかりますか?

 

 

 

 

 

 

(答えはⒷ)

里山民家でカエルクイズを楽しんだ後、いよいよカエルさがしに出発です!カエルを探しながら田んぼを歩いていくと…

 

 

 

 

 

ニホンアカガエルの卵が見つかりました!公園内では一番早く卵を産むカエルで、2月の終わりから卵を産み始めます。

 

 

 

 

 

 

今回は特別に卵を手でもって、その感触を楽しんでみました。見た目よりもずっと弾力があり、そのプルプルした感触に子どもたちも驚いていました!

 

 

 

 

 

 

 

レンジャーが事前に捕まえておいた、実際のアカガエルの観察も行いました。ここでもクイズを交えながら、カエルの体をじっくり観察しました!

 

 

 

 

 

今度は自分たちでカエルの卵を探してみました。みんなとても見つけるのが上手で40個以上の卵を見つけてくれました!

 

 

 

 

 

 

 

最後に皆さんに紹介したのはカエルと同じ両生類であるサンショウウオの卵です。この谷戸で発見したもので、初めて見る貴重な卵にみんな興味津々でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

里山に生きるカエルやサンショウウオは今色々な原因で減ってきています。公園では彼らのすみかを整備したり、田んぼの活動をすることで、カエルやサンショウウオが生きていくことが出来る環境を維持しています。田んぼ活動はだれでも参加できるので、ぜひ皆さんも参加してみてください!里山の両生類たちがずっと生きていくためには、何ができるのか皆さんも一緒に考えてみましょう。

 

次ののやまキッズプログラムは4月14日(日)です。皆さんのご参加をお待ちしています!

 

 

塚本レンジャー

 

カテゴリー:ガイドウォーク|生きもの情報

2019年1月26日

冬の里山でバードウォッチング

12月~1月にかけて、狭山丘陵の都立公園では「野鳥観察マナーアップキャンペーン」を開催しています。それに合わせて、1月13日野山北・六道山公園にてビギナー向けの野鳥観察イベントが開催されました。
日本野鳥の会・奥多摩支部より講師をお招きし、双眼鏡の使い方や、野鳥の見つけ方を教えていただきました。
快晴の下、18名の方が参加してくれた今回のイベント。どんな野鳥が見られたのでしょうか!?

 

 

 

 

 

まずは双眼鏡の使い方をレクチャー。初めて使う人もいた中、使い方や見方のコツを教えていただきました。

 

 

 

 

 

双眼鏡も使えるようになったところで、いよいよ観察スタートです!まずはインフォメーションセンター付近で野鳥を探してみます。早速、ジョウビタキやモズといった開けた場所を好む鳥が見つかりました。

 

ジョウビタキのメス

 

 

 

 

モズのメス

 

 

 

 

次はエヶ入谷戸へ移動。ここではカシラダカやアオジなどやぶを好む鳥の群れが見られました。

 

カシラダカ

アオジ

 

また、ここでは思いがけずアオゲラという緑色の羽が美しいキツツキの仲間も見ることができました!懸命に木をつついていましたが、中の虫を食べていたのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レンジャーからは野鳥観察のマナーを紹介しました。特に今公園で問題となっているのは野鳥に対する餌付けです。人がエサを与えると、自分でエサを探さなくなったり、渡りの時期を逃してしまうことがあります。自然の姿を観察しましょう。

 

 

 

 

イベントの最後には上空を舞うノスリ、ルリビタキも観察することができました。ルリビタキの愛らしい姿には、皆さんも笑顔に!

 

 

 

 

10種類以上の野鳥を観察することができた今回のイベント。冬は雑木林の見通しがよくなり、観察にはうってつけの季節です。皆さんも野鳥や周りに配慮しながら、観察してみてください♪

塚本レンジャー

カテゴリー:イベントの報告|レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報

2018年11月6日

田んぼに秋を探しに行こう

10月28日、野山北・六道山公園にてガイドウォークを開催しました!
きれいな秋晴れの下、22名の参加者と共に田んぼの周りで見られる秋を探しに行きました!

 

 

 

 

 

田んぼ横の広場では、稲刈りした後の稲がハザかけ(天日干し)されています。どんな風に稲が育ってきたかを紹介し、実際に精米前のお米も見てもらいました!

 

 

 

 

 

 

稲刈り後の田んぼでも、面白い生きものがたくさん見られます!

みんなで探してみました!

 

 

 

 

 

 

カマキリの成虫や卵、バッタなどを次々発見!

こちらの男の子は手にいっぱいバッタを捕まえていました♪

 

 

 

 

 

 

「この指とーまれ」。トンボは高く突き出たものにとまる習性があり、指を掲げているととまってくれることがあります。塚本レンジャーがの指にも赤トンボ(アキアカネ)がとまってくれました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

田んぼの奥にある湿地では、私たちが大切にしている植物を紹介しました。

 

 

 

 

 

 

2mを超えるほど背が高くなる、タカアザミという植物です。

 

 

 

 

 

公園になる前、この周辺はゴミ捨て場として利用されていたことがあり、環境が悪くなったためタカアザミは1度姿を消してしまいました。

その後公園として生まれ変わり、更に公園ボランティアの協力もあって、タカアザミが復活しました。

公園の中には、他にも大切にしている植物がたくさん残されています。

 

様々な田んぼの秋を見つけた今回のガイドウォーク。

秋の田んぼって寂しく見えるけど、じっくり見れば色々な生きものに出会えることを紹介しました!

 

11月11日(日)には、小学生くらいを対象にしたのやまキッズプログラムがあります。

皆さんのご参加をお待ちしています!

 

塚本レンジャー

カテゴリー:ガイドウォーク|生きもの情報

2018年9月19日

スーパーパワーの生きもの探し!

9月9日、野山北・六道山公園にてのやまキッズプログラムを開催しました!
厳しい残暑でしたが、約2か月ぶりということもあり33名もの方が参加してくれました。
今回は田んぼの周りで生きものを探し、その生きものの特技「スーパーパワー」を観察するプログラムです。

 

 

 

 

まずは田んぼでバッタを探してみました♪

 

 

 

 

今の時期の田んぼにはコバネイナゴというイナゴがたくさんいます。

 

 

 

 

 

ジャンプ力が売りのバッタ。
そのパワーを知るために、捕まえたイナゴを手から飛ばし、飛距離を測るバッタ選手権を行いました。
これは子ども達に特に好評で、なんと15mも飛ばせることができた子もいました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は原っぱでトンボとりをします。
ここではレンジャーと共に公園の自然を紹介するキッズレンジャーが、まずはトンボの持ち方のお手本を見せてくれました。

 

 

 

 

 

 

トンボのはねは繊細で、つかむと人の手の油でとべなくなってしまうこともあります。
コツははねを傷めないように、指の間で挟んであげること。

 

 

 

 

持ち方も分かったところで、早速トンボをとってみます。

 

 

 

 

 

シオカラトンボ、上手にとれたね!

 

 

 

 

トンボは肉食の昆虫。
エサに噛みつくための鋭い歯やしっかりキャッチするためのとげとげが付いた脚など、トンボの体をじっくり観察してみました!

他にも壁にくっつくことのできるニホンヤモリや、他の植物に絡みつくためのとげを持つカナムグラなど、いろいろな生きもののスーパーパワーを感じた今回のプログラム。
子ども達も「いろんな生きものに出会えてたのしかった」、「もっといろんな虫を捕りたい」など生きものへの興味をより深めたようでした!
皆さんもぜひ、生きものをじっくり観察して、そのスーパーパワーを見つけてみてください♪

9月23日(日)には、どなたでも参加できる野山ガイドウォークがあります。
皆さんのご参加をお待ちしています!

 

塚本レンジャー

カテゴリー:ガイドウォーク|生きもの情報

2018年8月8日

樹液に集まる甲虫

夏休みが始まりました!森の中に遊びに行きたいと考えている人も多いのではないでしょうか?
そこで、今回は当公園の見どころの一つ、樹液に集まる昆虫たち、その中でもコガネムシの仲間(甲虫)を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは子どもたちに大人気のカブトムシ。
頭と胸にある2本の角がとてもカッコイイ虫です。
主な活動時間は夜で、すこしじめっとした日の夕方~夜10時ぐらいに多く見ることができます。
昼は見かける機会は多くないけど、薄暗いところだと見つけることができるかも?

 

 

 

 

 

 

 

 

樹液があるところで、とてもよく見るカナブン。
当公園ではカナブン(上)とクロカナブン(下)の2種類を見ることができます。
カナブンは、銅、緑、茶、赤褐色など個体によって色彩が様々。一カ所に沢山集まることもあるので見比べてみてください。

一方クロカナブンは、名前の通り全身が真っ黒です。この地域では絶滅が心配される種類で、カナブンより見かける機会が少ない昆虫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは一番よくみられるクワガタの仲間、コクワガタです。
よくカブトムシやカナブンと一緒に樹液をなめていたり、木のくぼみに潜んでいたりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは、カーブした顎(あご)が特徴のノコギリクワガタ。個体によって顎の大きさや体の色に変化があり、その違いを観察するのも楽しいクワガタです。
昼でも樹液に来ていることがあり、比較的見つけやすいです。
カブトムシに比べると、観察しやすい低い位置にいることが多いです。
敵に襲われると手足をすくめて、落下することが多いですが、中には大きな顎を広げて果敢に威嚇してくるものもいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨツボシケシキスイ(上)とムナビロオオキスイ(下)。
1~2㎝ほどの小さな甲虫ですが、この2種もよく見ることができます。
カナブンやカブトムシの下に潜り込んで、ちゃっかり樹液をなめていることもあります。

ほかにもカミキリムシの仲間などが樹液に来ることがあります。
園内には樹液の出る木がたくさんあるので、ぜひじっくり観察してみてください♪

暑い日が続いていますので、熱中症対策をしっかりとして、ハチや毒蛇にも気をつけましょう!
特に、樹液の周りにはスズメバチの仲間がよくいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

もし近づいてしまったときは、刺激を与えないようにゆっくり離れるか、じっと動かずハチが離れるのを待つようにしましょう。

なお、公園内の生きものは持って帰ることはできません。
観察したら、見つけた場所に放してあげてください。

塚本レンジャー

カテゴリー:生きもの情報|見ごろ情報

2018年7月2日

リョウブが見頃を迎えています

雑木林の中で、初夏を告げる白い花が咲き始めました。
リョウブという、園内でよく見られる樹木です。

 

 

 

 

 

たくさんの花が房状に連なって咲く様子はとても美しく、青く茂る林で爽やかな白が目を惹きます。

 

 

 

 

 

リョウブは乾いた林に多い樹木です。
人の手が入った明るい雑木林は、リョウブにとって最適な環境です。
花は昆虫にも大人気!
早速、スジグロシロチョウが訪れていました。

 

 

 

 

花と一緒に、集まる昆虫も観察してみてください♪

また、木の肌が美しいのも特徴で、昔は床の間の床柱にこの木を使ったそうです。
成長につれて木肌がはがれ、まだら模様になります。

 

 

 

 

 

 

花は長く見られ、園内でも8月上旬まで楽しむことができます。

園内のあちらこちらで観察できますが、オススメの観察ポイントは展望デッキ。地図をつけたのでご参考ください。

 

 

 

 

インフォメーションセンターから南西に5分ぐらいのところにあり、花と景色を同時に楽しむことができます!

塚本レンジャー

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報|見ごろ情報

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所在地・アクセス

さやマップGIS

野山北・六道山公園インフォメーションセンター
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〒208-0032 東京都武蔵村山市三ツ木4-2

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野山北・六道山公園インフォメーションセンター
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  • 『立川駅北口』
  • バス停『峰』下車

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  • バス停『峰』下車

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  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

多摩モノレール 上北台駅から(約35min)

  • 市内循環バス
  • バス停『市民総合体育館入り口』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約55min)

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  • バス停『岸』下車

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JR中央線 立川駅から(約50min)

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JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約35min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

多摩モノレール 上北台駅から(約20min)

  • 市内循環バス
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徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約40min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

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  • 立川バス
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多摩モノレール 上北台駅から(約65min)

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徒歩 里山民家経由

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    • ・利用時間 9:00〜16:30(3〜9月は17:00)
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