野山北・六道山公園だより

ホーム > 野山北・六道山公園 > 野山北・六道山公園だより > レンジャー発 公園トピックス

2020年9月11日

シマヘビの食事

皆さん こんにちは。

 

本日は

野山北・六道山公園で見かけた生き物の様子をご紹介します。

ちょっとショッキングな画像もありますので、

ヘビが苦手な方はご注意ください。

 

巡回をしていてシマヘビを見つけました!

しかしよく見ると

尻尾が2つあるように見えて、様子がおかしいことに気づきました。

なんとこのシマヘビ、ヒガシニホントカゲを捕まえて

食べようとしているところでした。

 

写真をよく見ると口元からヒガシニホントカゲの顔がみえます。

 


少し離れたところから様子を見ていても

採食中はその場から動かなかったシマヘビですが、

飲み込んだ後はスススーッと藪の中へ帰っていきました。

 

ヒガシニホントカゲの命がシマヘビの命に代わってゆく瞬間を

目の当たりにした時間でした。

 

 

シマヘビは気性が荒いと言われており、

捕まえようとすると噛みついてくる事もあります。

見つけたら、刺激になるようなことはせずに

そっと観察してくださいね。

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報

2020年9月10日

何の花に似ている?

皆さん こんにちは。

 

先日、ヘクソカズラやセンニンソウのご紹介をしましたが、

今の時期、中藤公園ではつる植物がぐんぐんと茂っています。

 

今回は、そんなつる植物の1種、ヒヨドリジョウゴをご紹介します。

この花、何かの野菜の花に似ていないでしょうか…?

 

 

 

ヒヨドリジョウゴはナス科の植物なので

同じナス科の野菜のトマトやピーマンに花が似ていますね。

 

大きく反り返った花びらも特徴の一つですが、

飛び出したおしべも目をひきます。

公園では、他にもナス科の植物がよく似た花を咲かせていますが、

ヒヨドリジョウゴは、この雄しべの黄色と紫色がポイントです!

 

花が見られるのは8~9月の間なので、

ぜひ、探してみてくださいね♪

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|中藤公園|生きもの情報|見ごろ情報

2020年9月9日

群青色の実の持ち主は…

皆さん こんにちは

 

今回は最近色づいてきた実をご紹介します。

深い赤紫や群青色の実が美しいですね。

まだ花も付いている様子が見られるこの植物、

ある野菜の名前がついています。

 

ヒントは葉っぱです!

皆さんお見かけしたことがあるでしょうか。

この植物、名前をヤブミョウガと言います。

葉っぱがミョウガに似ています。

ヤブミョウガは、このように木々の下の薄暗い場所で群生しています。

花は白く半透明で、まるでガラス細工のような美しさです。

 

 

群青色の実が目を引くヤブミョウガ、

花期は終わりに近づいていますが、見つけたらぜひ花も探してみてくださいね。

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|中藤公園|生きもの情報|見ごろ情報

2020年9月3日

白いプロペラ

今回は中藤公園で見られる植物をご紹介します!

 

この時期、ヘクソカズラ同様にフェンスや周りの植物にツルを絡ませ茂る植物です。

 

この植物、「センニンソウ」と言います。

漢字で書くと「仙人草」。

 

4枚のプロペラのようなガクが特徴です。

 

葉っぱを茂らせ、花芽が沢山ついて可愛らしい見た目のセンニンソウですが…

葉っぱや茎にさわると、かぶれる事もあるそうなので、

見て楽しんでくださいね。

 

 

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|中藤公園|生きもの情報|見ごろ情報

2020年8月16日

花の名は

今回は、この時期によく見られる花をご紹介します!

 

皆さんも、道端などでこの花を見かけたことがあるかもしれません。

公園では林の縁など日の当たる場所で見られます。

 

つるを周りのフェンスや植物に絡ませながら成長し、

白と赤の小さなベルのような、可愛らしい花を付けます。

 

この植物、名前を「ヘクソカズラ(屁糞蔓)」といいます。

スカンクのおならと同じ成分を含む、

独特なにおいが名前の由来とされています。

葉っぱを指でこするとにおいがよくわかりますよ。

 

街中でもよく見られる植物なので、

見かけたらぜひ、においも楽しんでみてください♪

カテゴリー:レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報|見ごろ情報

2020年2月12日

冬の里山でバードウォッチング

12月~1月にかけて、狭山丘陵の都立公園では「野鳥観察マナーアップキャンペーン」を開催しています。それに合わせて、里山民家にてビギナー向けの野鳥観察イベントが開催されました。

日本野鳥の会・奥多摩支部より講師をお招きし、双眼鏡の使い方や、野鳥の見つけ方を教えていただきました。
当日は天気が心配されましたが、雨が降ることもなく、気温もちょうどいい一日になりました。17名の方が参加してくれた今回のイベント。
講師より教えていただいた野鳥観察のコツとあわせて、イベントの様子をレポートします。


まずは双眼鏡の使い方をレクチャー。初めて使う人もいたため、使い方や見方のコツを教えていただきました。

双眼鏡も使えるようになったところで、いよいよ観察スタートです!

まずは里山民家前付近で野鳥を探してみます。早速、ヒヨドリが見つかりました。

ヒヨドリは開けた場所を好み、個体数も多いので観察しやすい野鳥の一種です。ヒッヒッと鳴きながら波打つように飛ぶため、飛ぶ姿でも見わけることができます。

次は神明入谷戸へ移動。ここでは野鳥の好む食べ物も紹介していただきました。

例えば、このコバルトブルーが美しいジャノヒゲの実はシロハラという野鳥の大好物で、ジャノヒゲがあるところを覚えるとシロハラも観察しやすくなります。
このように野鳥の好きな食べ物を覚えて、そこで待っているとお目当ての野鳥に出会える確率が高くなります。

ジャノヒゲの実

地面でエサを探すシロハラ

神明入谷戸から戻ってきたところで、アオジとカシラダカとホオジロを見つけることが出来ました。アオジ、カシラダカ、ホオジロはいずれもやぶ茂みを好みむスズメほどの小鳥で、見た目や鳴き声も似ています。でも、人に驚いた時の反応が3種では異なり、群れでやぶの中に逃げるのがアオジ、群れでやぶや木の高いところに逃げるのがカシラダカ、1羽~数羽で木の上に逃げるのがホオジロと大まかに区別することができます。このような野鳥の好きな場所を知ることも野鳥観察のコツの一つです。

アオジ

カシラダカ

ホオジロ

田んぼの周りでは、ダイサギやセグロセキレイ、キセキレイなど水の近くを好む野鳥を観察することが出来ました。里山民家の周りには色々な環境があり、それぞれの環境を好む野鳥を見ることが出来ます。

ダイサギ

セグロセキレイ

最後にレンジャーから野鳥観察のマナーを紹介して、イベントは無事に終了!
今回は約20種類の野鳥を観察することが出来ました。
里山民家の周りには雑木林や湿地、原っぱなど様々な環境があるため、多くの野鳥を観察することができます。この冬は是非、皆さんも野鳥観察を楽しんでみましょう♪

※狭山丘陵の都立公園内では、園路・デッキを集団又は三脚等で塞ぐ方や、餌づけ、営巣場所に無理やり接近する行為など、一部ではありますが他の来園者、野鳥への配慮を欠く方が見受けられます。

人も野鳥も気持ちよく公園を利用できるよう、マナーを守って野鳥観察を楽しみましょう。

塚本レンジャー

カテゴリー:イベントの報告|レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報

2019年8月9日

里山キッズ探検隊~夜の里山の生きものを探そう

7月20日、里山民家にて「里山キッズ探検隊」を開催!
夏冬の年2回開催している小学生向けの自然体験プログラムで、今回は夜の里山を散策しながら、暗闇で活動する夏の生きものを観察しました。
さて、どんな生きものが見られるのでしょうか。夕暮れを待って、19名の親子と一緒に探検に出発です!

まずは田んぼでエサを探すコウモリを観察しました。

コウモリの飛ぶ様子に、参加者からは驚きの声が上がっていました!コウモリは暗い夜空で「超音波」を利用することで、暗闇の中でもエサとなる虫を探したり、コウモリ同士ぶつからないよう上手に飛ぶことができます。
今回は特殊な機械を使って、コウモリの超音波を聞きました!コウモリたちの小さな声を聞くことが出来て、参加者の皆さんも感動していました。

次は雑木林で夜の生き物を観察しました。

雑木林では木を見上げて、生きものを探しながら歩きました。

ここではヒグラシやノコギリクワガタ、そしてカブトムシのメスも見ることができました!これには子どもたちはもちろん、大人も大興奮です♬

今回は、光で虫をおびき寄せる特別な装置「ライトトラップ」も用意しました。どんな虫が来ているのでしょう?

今回は羽アリが飛び始める時期と重なったこともあり、たくさんのアリを見ることが出来ました!

コガネムシの仲間

シャチホコガの仲間

さらに田んぼならではのこんな虫も。

ゲンゴロウに近い「ガムシ」の仲間。主に水草を食べます。

里山民家の周りには雑木林があり、草原があり、水辺があります。ライトトラップでもそんな3つの環境の生きものを観察することが出来ました。

明るい日中、暗い夜。それぞれの時間ごとに見られる生きものも様々!
たくさんの命を支える里山がどれほど大切なのか、子どもたちも肌で感じてくれたようです。

*公園内の生きものは持って帰ってはいけないというルールがあります。公園の生きものは、観察後にもとの場所に戻してあげてください。

塚本レンジャー

カテゴリー:イベントの報告|レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報|里山体験

2019年5月28日

里山の春の植物観察&写真ワークショップ

4月~5月にかけて、狭山丘陵の都立公園では「植物観察マナーアップキャンペーン」を開催しています。

それに合わせて、5月14日に植物写真家のいがりまさし氏をお招きし「里山の春の植物観察&写真ワークショップ」を開催しました!

天気が心配されましたが、幸い大きく崩れることもなく、フィールドでの撮影もできそう。

今回は里山民家のまわりを歩きながら、植物の撮影や観察のコツを教えていただきました!

今回教えていただいたポイントの一つが「背景」です。写真撮影において背景はとても大切。色々な場面で、どのような背景で植物を撮ると主役が際立つかをレクチャーしていただきました。

 

いがりさんのアドバイスを受け、早速実践!

いがりさんの撮った写真を見せてもらいながら、様々な構図にチャレンジしてみました。

いがりさんに教えていただいたもう一つのポイントは身近な植物をじっくりと観察すること。今回のワークショップでも、普段気づかなかった植物の魅力を皆さんも感じることが出来たようです。

 

ヒノキの花の写真を撮る参加者

 

午後からは室内でレクチャー。

先ほど皆さんが撮った写真を見ながら、いがりさんがそれぞれの写真の良いところや、改善案などを的確に教えてくれました。

さらに、ミュージシャンでもあるいがりさんの生演奏も聞くことができました!

美しい映像と共に流れる音色に、皆さん聞き入っていました。

いがりさんへの質問コーナーも。おすすめの撮影ポイントやカメラの種類など、いろいろな質問に答えてくれました。

植物観察マナーアップの狙いもあった今回のイベント。都立公園では植物を採取しないことや、撮影の時は他の植物を踏まないよう気をつけるなど、植物観察にもルールがあります。

我々レンジャーからもそんな植物観察のマナーについて、参加者の皆さんにお願いしました。

たくさんの植物が観察できた今回のイベント。これからの季節、見られる植物はどんどん移り変わっていきます。

皆さんも、ぜひ観察の時のマナーも気をつけながら、植物たちのきれいな写真を撮ってみてください♪

 

塚本レンジャー

カテゴリー:イベントの報告|レンジャー発 公園トピックス

2019年1月26日

冬の里山でバードウォッチング

12月~1月にかけて、狭山丘陵の都立公園では「野鳥観察マナーアップキャンペーン」を開催しています。それに合わせて、1月13日野山北・六道山公園にてビギナー向けの野鳥観察イベントが開催されました。
日本野鳥の会・奥多摩支部より講師をお招きし、双眼鏡の使い方や、野鳥の見つけ方を教えていただきました。
快晴の下、18名の方が参加してくれた今回のイベント。どんな野鳥が見られたのでしょうか!?

 

 

 

 

 

まずは双眼鏡の使い方をレクチャー。初めて使う人もいた中、使い方や見方のコツを教えていただきました。

 

 

 

 

 

双眼鏡も使えるようになったところで、いよいよ観察スタートです!まずはインフォメーションセンター付近で野鳥を探してみます。早速、ジョウビタキやモズといった開けた場所を好む鳥が見つかりました。

 

ジョウビタキのメス

 

 

 

 

モズのメス

 

 

 

 

次はエヶ入谷戸へ移動。ここではカシラダカやアオジなどやぶを好む鳥の群れが見られました。

 

カシラダカ

アオジ

 

また、ここでは思いがけずアオゲラという緑色の羽が美しいキツツキの仲間も見ることができました!懸命に木をつついていましたが、中の虫を食べていたのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レンジャーからは野鳥観察のマナーを紹介しました。特に今公園で問題となっているのは野鳥に対する餌付けです。人がエサを与えると、自分でエサを探さなくなったり、渡りの時期を逃してしまうことがあります。自然の姿を観察しましょう。

 

 

 

 

イベントの最後には上空を舞うノスリ、ルリビタキも観察することができました。ルリビタキの愛らしい姿には、皆さんも笑顔に!

 

 

 

 

10種類以上の野鳥を観察することができた今回のイベント。冬は雑木林の見通しがよくなり、観察にはうってつけの季節です。皆さんも野鳥や周りに配慮しながら、観察してみてください♪

塚本レンジャー

カテゴリー:イベントの報告|レンジャー発 公園トピックス|生きもの情報

2018年7月8日

田んぼとその周りで初夏の生き物を観察しよう!

6月24日、野山北・六道山公園にてガイドウォークを開催しました!

初夏の日差しが照り付ける大変暑い日にも関わらず、16名の方が参加してくれました。

 

の人は里山の恵みを受けて暮らしてきました。

かやぶき屋根の里山民家では、今もいろりで薪を焚いてそんな時代を再現しています。

そして田んぼは人の生活の支えであり,さらにはたくさんの生きものを育んできました。

今回は田んぼとその周りを歩いて初夏の生きものを観察し、人と生きものとの関わり合いを感じるガイドウォークです。

 

 

 

 

 

早速、田んぼの周りを歩いてみると、カルガモやシュレーゲルアオガエルのオタマジャクシを見ることができました。

シュレーゲルアオガエルはここの田んぼによくいるカエルで、害虫を食べてくれます。

また、他の生きものに食べられることで田んぼの生態系を支えてくれる大切な存在です。

 

 

 

 

 

 

もう直ぐ陸に上がるため手足が生えて短いしっぽのものもいくつか見られました。

網ですくって、その可愛らしい姿をみんなで観察しました。

 

 

 

 

 

次は原っぱで昆虫を観察しました。

今の時期見られるキリギリスの仲間のキリギリス、ヤブキリ、ヒメギスを紹介しました。

キリギリスは駐車場横の草地、ヤブキリは林縁のススキなど、ヒメギスは田んぼの畔の草地で見られます。

 

 

 

 

 

 

 

キリギリスはもともと公園では見られなかった虫ですが、人が放して居ついてしまいました。

人の都合で生きものを野に放してしまうと、いろいろな悪い影響を与える可能性があります。

生きものを放さない、持ち出さないようにしましょう!

 

 

 

 

 

 

原っぱではバッタの追い込み漁もしました。

これは真ん中に白い布を引いて、その周りをみんなで歩くことで真ん中にバッタを追い込む方法です。

 

 

 

 

 

とれたのはショウリョウバッタやイナゴの幼虫!

バッタを捕まえることができて、みんなとてもうれしそうでした♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後はみんなで田んぼの周りを歩いて、今咲いている植物たちを探してみました。

花が垂れ下がる様子をトラのしっぽに見立てたオカトラノオ。

明るい草地を好む植物で、雑木林の縁などでよく見られます。

 

 

 

 

 

 

大きなオレンジ色の花が美しいノカンゾウは田んぼの畔など、少し湿った所を好みます。

 

 

 

 

 

葉っぱがミョウガに似ているヤブミョウガ。

薄暗い林の中を好む植物です。

 

 

 

 

 

 

 

 

田んぼの周りにはいろいろな環境があって、たくさんの生きものたちがそこで暮らしています。

そんな環境は私たち人が手を加えることによって成り立っています。

この岸田んぼでは公園スタッフ、ボランティア、地域の人たちが関わり合いながら、みんなでこの環境を守っています。

 

皆さんもイベントやボランティアなどに参加して、一緒に自然豊かな公園づくりを行いましょう!

 

次回のガイドウォークは7月22日(日)です。

皆さんのご参加をお待ちしていますね!

 

塚本レンジャー

 

 

 

 

 

 

 

 

カテゴリー:イベントの報告|ガイドウォーク|レンジャー発 公園トピックス|里山体験

1 / 612345...最後 »

所在地・アクセス

さやマップGIS

野山北・六道山公園インフォメーションセンター
TEL 042-531-2325 (9:00 ~ 17:00)
〒208-0032 東京都武蔵村山市三ツ木4-2

  • ■ インフォメーションセンターへ行く
  • ■ 里山民家へ行く
  • ■ あそびの森・冒険の森へ行く
  • ■ 六道広場へ行く

野山北・六道山公園インフォメーションセンター
(管理所)へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約50min)

  • 立川駅北口 立川バス1番乗り場
  • 『箱根ヶ崎駅』or『三ツ藤住宅』行き
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約30min)

  • 『立川駅北口』
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

多摩モノレール 上北台駅から(約35min)

  • 市内循環バス『上北台ルート』

  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約45min)

  • 都営バス『青梅車庫』行き
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

野山北・六道山公園 里山民家へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約60min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約20min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

多摩モノレール 上北台駅から(約35min)

  • 市内循環バス
  • バス停『市民総合体育館入り口』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約55min)

  • 都営バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

野山北・六道山公園あそびの森・冒険の森へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約50min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約35min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

多摩モノレール 上北台駅から(約20min)

  • 市内循環バス
  • バス停『かたくりの湯』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約40min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

野山北・六道山公園六道広場へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約90min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約50min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

多摩モノレール 上北台駅から(約65min)

  • 市内循環バス
  • バス停『市民総合体育館入口』下車

徒歩 里山民家経由

西武拝島線 東大和市駅から(約85min)

  • 都営バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

車をご利用の場合

駐車場は無料です。
駐車場スペースには限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください。

  • 赤坂駐車場 34台(身障者用4台)
    • ・利用時間 9:00〜16:00(3〜9月は16:30)
    • ・青梅街道「宿」交差点より約5分
  • 里山民家駐車場 40台
    • ・利用時間 9:00〜16:30(3〜9月は17:00)
  • 野山北公園運動場駐車場 103台(身障者用3台)
    • ・利用時間 8:00〜18:00
  • 石畑駐車場 23台(うち身障者用1台)
  • 天王山東台駐車場 19台
  • 夕日台駐車場 21台
  • 峰田駐車場 16台

パンフレットダウンロード

都立野山北・六道山公園パンフレット

ダウンロード

野山北・六道山公園のパンフレット(PDF)約10MB

パンフレットはA3サイズで作成しています。
印刷の際は、ご利用のプリンタに合わせて用紙設定の変更をお願いいたします。

  • 里山民家15年のあゆみ