野山北・六道山公園だより

ホーム > 野山北・六道山公園 > 野山北・六道山公園だより

2014年11月5日

ウバユリの種

以前、こちらのブログで花と花期後の様子を紹介したウバユリ

現在はどのようになっているのでしょうか?

 

こちらは現在のウバユリです。

実が熟し、果皮が割れています。

 

上から見ると‥

しずくのような形をした種が見えます。

 

実の割れ目を横から見ると‥

先程の種が、縦一列でびっしりと詰まっています。

縦に並んだ種が6列。

1つの実の中に数百というたくさんの種が詰まっています。

 

これらの種が、風などで飛ばされ、散布されます。

種子は発芽してから、花をつけるようになるまで6~8年かかるそうです。

 

夏には花を楽しんだウバユリ。

秋から冬にかけては実が熟していく様子や種を楽しんではいかがでしょうか。

ご来園お待ちしております!!

 

※植物保全のため、林内へは立入らないようお願いします。

また、多くの方に楽しんでいただきたいため、採取はご遠慮ください。

カテゴリー:おすすめ

2014年11月1日

里山ガーデナー講座①~生物多様性の基本を学ぼう!~(10/30)

「里山ガーデナー講座~自然回復の理論と実践~」が開講しました!

3回の講座を通して、里山における生物多様性保全の手法や

自然回復の理論について、実践を交えながら学んでいきます。

 

講師は、泉健司さん(植物生態コンサルタント、ビオトープ・ガーデン提唱者)

スキルの高いボランティアの養成や様々な講演・講習会を行う他、

自然公園のプロデュース、草地環境の回復を行っています。

 

この公園のボランティア活動“野の花守り隊!”のアドバイザーとしても

ご協力いただいています。

 

1回のテーマは「生物多様性の基本を学ぼう!」

午前中は、生物多様性の基本や自然保護のTPOについて

レクチャーを通じて学びます。

 

今回は、造園会社の方やコミュニティガーデンづくりに携わっている方まで

年齢やお住まいも幅広く参加いただいています!

 

午後は、里山ガーデンツアーに出発♪

生物多様性に配慮した取り組みをご紹介しながら

園内の里山体験エリアを歩きました。

 

 

この日の最後は、実習地となる“野の花小径”で「選択的除草」に挑戦!

「選択的除草」とは、全ての雑草は引き抜かず、外来種や在来種の中でも

増え過ぎて他の植物に影響を及ぼすものだけを、選んで取り除く手法のこと。

身近な自然を取り戻すための、穏やかで効果的な方法の一つです。

 

今回のターゲットは繁茂してしまった「ヤブマメ」!

みなさん、15分という短い時間で勢いよく引き抜いていました。

 

1回を終えた感想では

「難しい内容もありましたが、今後の講座が楽しみ!」

「たくさんの発見があり、参加して良かった!」

という嬉しい声をいただきました。

次回は116()!引き続き、学びを深めていくのが楽しみですね♪

 

 

 

カテゴリー:イベントの報告|里山体験|野山北・六道山公園ボランティア

2014年11月1日

雑木林マイスター入門講座②~雑木林の目標設定と計画づくりⅠ(10/25)

第2回目の講座は、約3間振りに開催♪

今回は、座学にて雑木林の管理や、目標設定のポイントについて

学ぶところからスタート!

まずは、2回目・3回目と目標設定を一緒に体験するグループごとにごあいさつ♪

 

 

 

 

 

その後、今回の活動場所となる実習地を見学☆

雑木林では管理の仕方や地形によって、様々な違いがあることを実感しながら、

どんな場所にしていきたいか、また、この場所に対してどんな印象を持ったかなど、

それぞれ“想い”を出していきます。

 

 

 

 

そして、“どんな雑木林にしたいのか”という想いや感じた印象を、

それぞれポストイットに書いていきます。

 

 

 

「明るい広場を作る♪」

「子ども専用のカブトムシの森にする!」

「わくわくするような場所にしたい!」

など、受講生のみなさんのレベルの高さがうかがえる

質の高い“想い”やアイディアがたくさん集まりました!

 

 

 

 

 

 

午後は、社会条件と自然条件のチェックのポイントを座学で学んだ後、

講師の平城尚史先生(NPO法人地域自然情報ネットワーク)のご指導の下、

フィールドデモンストレーション★

 

 

 

 

地形や光などの自然環境のチェックの手法や、

植生調査の方法を学びました★

 

 

 

 

次回はいよいよ雑木林の目標(コンセプト)設定!

毎回新しい学びあがり、雑木林への想いも高まりつつあります。

次の講座は、11月2日(日)の予定です♪

 

 

カテゴリー:イベントの報告|里山体験|野山北・六道山公園ボランティア

2014年11月1日

ゆったりのんびり♪里山秋祭り(10/19)

すっかり青空が広がったこの日、里山秋祭りが開催されました!!

里山を満喫できるプログラムが目白押し★

門では、案山子コンテストで見事1位をとった案山子がお出迎え♪

 

「里山大かるた大会」、「マキ割り体験」、「葉っぱの写し絵」、

「森のクラフト」、「里のお土産」、「オカリナの演奏」などなど、

たくさんの里山を楽しめるコーナーが盛りだくさん♪

 

稲わらで作られた大きな「里山トトロ」!

ススキを里山トトロにさして完成★

秋祭り後もしばらく飾っているので、記念撮影スポットにおすすめです♪

 

「里山手作り小舎」では、藍染め、折り紙、わら細工、クラフト作品など、

里の恵みを活用した力作が並びました!!

“里山すみれの会”による絵葉書を中心とした作品も★

 

「昔の農具体験」では、唐箕(とうみ)や足踏み脱穀機を体験♪

今年収穫したばかりの稲を使って挑戦!

 

こちらは新コーナーの「かまどの実演」。

実際に使っているところを、近くで見学!

 

公園の畑で収穫したサツマイモと狭山茶のふるまいも♪

ホクホクとした甘味があるサツマイモに、みなさん顔がほころびました!

 

 

 

 

 

 

こちらは、農工大学「のたっと~人と動物を結ぶ会~」のみなさん。

今年も可愛らしいヤギを連れてきてくれました♪

 

この日の来場者数は、なんと1,002人!

活気があり、笑い声が絶えない1日となりました★

 

野山北・六道山公園ボランティアを中心に、風雅、西多摩マウンテンバイク友の会、など多くの方々の協力で行われました。

里山民家では、さまざまなイベントを開催しています!

ぜひ遊びに来てくださいね♪

みなさん、お疲れ様でした!

 

カテゴリー:イベントの報告|野山北・六道山公園ボランティア

2014年10月29日

管理所北側のデッキがリニューアルしました!!

夏から改修工事を行っていた管理所北側のデッキが、

リニューアルし、利用できるようになりました。

 

尾根道とデッキの境界は段差がなくなり、

ベンチも新しくなり、より利用しやすくなりました。

 

日当たりが良く、天気が良い日には、日向ぼっこに最適です。

公園を散策した際の小休止に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

 

 

 

ご来園お待ちしております!!

カテゴリー:おすすめ|公園の取り組み

2014年10月23日

田んぼの稲刈り♪(10/12)

実りの秋を迎え、岸田んぼでは収穫の時期を迎えました!

 

この日集まったのは、一般イベント参加者、公園ボランティア、

じっくり田んぼコース、東村山土曜子ども講座、西多摩マウンテンバイク友の会、

岸田んぼ会、公園スタッフを合わせ、合計200名を超えるみなさん!

まずは、田んぼ作りをご指導いただいている、岸田んぼ会の会長、

宮崎さんより挨拶がありました。

 

準備体操をして、いよいよ作業スタート★

稲の刈り方・結び方などを、最初にボランティアがレクチャーしました。

 

手作業で、丁寧に刈りとっていきます。

立派に育った稲はとても力強く、ずっしりとした重みがあります。

刈った稲は、ギュッと力を込めてまとめ、稲を結びます。

しっかり結ばないと、ハザ掛けのときに緩んでしまいます。

難しい作業でしたが、だんだんとコツがつかめてきました!

 

子どもたちも大活躍の運搬作業♪

束になった稲穂をもってバランスを上手にとりながら、あぜ道を進みます。

 

鎌で稲を刈った後は、お米を1粒でも無駄にしないように、

みんなで落ちている穂をきれいに拾いました。

 

ハザ掛けでは、声を掛け合いながら両側から隙間がないように

詰めていきます。

思いのほか、大変な作業!!

 

最後は刈ったばかりの田んぼを背に記念撮影♪

 

荒起こしの土づくりや種まきから始め、多くの人が見守り丁寧に作業をしたからこそ、

小さかった稲がすくすくと成長できました。

たくさんの笑顔や、充実した表情がいっぱいの1日でした!

カテゴリー:イベントの報告|里山体験|野山北・六道山公園ボランティア

2014年10月22日

園路でうごめく毛虫のような虫の正体は?

朝晩肌寒く、雑木林の木々も葉を落とし始めいよいよ秋も深まってきました。

 

このところ「尾根道や雑木林の園路上に毛虫のような虫が

固まっているのを見かけるが何の虫ですか?」というご質問をいただきます。

遠目で見るとこんな感じ!

知らずに踏みつけてしまったなんてご経験はありませんか?

 

この虫の正体は、ケバエという仲間の幼虫です。

普段から群れて生活をし、主に落ち葉や腐葉土を食べて育ちますが、

なぜか今の時期のみ園路に出てきます。

毒があるわけでもなく害は無いのですが、見ていて気持ちの良いものではないため

不快害虫として嫌われることが多いようです。

 

ケバエにも数種いますが、成虫で最も多く見られるのはハグロケバエという種類です。

ハエの仲間なのでオスの目は大きくメスは小さいのが特徴です。

ただ、園路上で見かける幼虫がすべてこの種かどうかはわかりません。

 

成虫は、4~5月頃に集団で表れ、オスは後ろ足をだらんと垂らして

草地の上などをメスを探してとびまわります。一斉に数多くが現れるため、

クモや鳥など他の生きものたちのエサになっているのをよく見かけます。

幼虫は落ち葉などを食べて土に帰してくれます。

 

見た目は不快なケバエですが、生態系の中で成虫も幼虫も重要な役割を果てしているのです。

あまり嫌わないであげてくださいね!

 

ハグロケバエのオス↓。

 

ハグロケバエのメス↓

 

カテゴリー:生きもの情報

2014年10月17日

雑木林マイスター入門講座がスタートしました!(10/5)

全6回にわたる里山学校「雑木林マイスター入門講座~これから雑木林の活動を始める人のために~」が開講しました!

この講座では、雑木林の保全管理について体系的に学び、林を守り・育み・生かす技術に座学と実践を通してじっくり触れることができます。

 

 

今回の受講生はなんと定員を超える25名♪

「自然がとても好き!」「雑木林の管理について学びたい!」

などなど、みなさん様々な想いをもって集まりました☆

 

 

まず、ワークショップにて、早速のグループワーク♪

「雑木林ボランティアはどんなことをしていると思いますか?」という問いに、

思いついたことをどんどん出していきます。

 

 

 

今回の受講生の方は、雑木林で活動した経験がある方が半数で、

「活動で学んだことを伝える」「下草刈りや植物の保全をする」など、

多くの項目が挙がりました♪

最終回でも、同様のワークショップを実施予定です。

皆さんの中にどんな変化が生まれるか、楽しみですね!

 

 

 

その後は、林の見方を学ぶ公園ガイドウォークへ。

雑木林の活動エリアから須賀神社奥の院までまわり、林の様子の変化を参加者それぞれの目で確認しました。

 

 

 

歩きながら、ボランティアの雑木林活動の紹介も行いました。

こちらの写真は、昨年の冬に樹林地整備をした丸山について説明をしているところです。

 

残念ながら雨のため、散策予定だったコースは短縮となりましたが、

雨の日の雑木林の風景も体感することができました♪

 

 

散策から戻り、次は講義。

ボランティアや里山と雑木林について基礎知識を学びます。

みなさんとても熱心に受講中!

第2回目の講座は、10月25日(土)です。

いよいよフィールドに出て、雑木林の現状を調査したり、

コンセプトワークなどを行います!

みなさん、6回の講座、どうぞ宜しくお願いします♪

カテゴリー:イベントの報告|里山体験|野山北・六道山公園ボランティア

2014年10月3日

秋晴れの日曜日、里山民家で「秋の宮野入り谷戸~ビオトープを歩こう!」を開催しました。

草はらの上を飛んでいたたくさんのトンボたち。

捕まえて見てみると赤トンボのアキアカネでした。

高い山で夏を過ごし秋になると里に下りてきます。

みんなでじっくり観察しました。

 

耳を澄ますと、雑木林の方からキキッという甲高い声が聞こえてきました。

この声も秋の風物詩、モズの高鳴きです。

オスもメスも大きな声で鳴いて、自分たちの縄張りを示しています。

 

甘~い香りが漂ってきました。

何の香かな?

みんな正解!キンモクセイの花でした。

漢字で書くと金木犀、金色の花が咲き木の表面が動物のサイの肌に似ているんだって。

 

稲の穂が金色に実って頭を垂れた田んぼの畔を歩きました。

ここでちょっと雑草の味見!

田んぼの中に生えている葉っぱをちぎって食べてみると辛~い。

昔は刺身のつまとして使われていたヤナギタデという植物です。

この日のメインのビオトープ。

雑草に覆われた草はらを湿地のビオトープにしたことで、たくさんの生きものたちがやってくるようになりました。

秋になると紫色の下向きの花を咲かせるタカアザミ。

ビオトープを作った時に土を掘り返したことで、眠っていた種が目覚めそれ以降毎年花を咲かせます。

大きいものはお父さんたちよりもはるかに高い背丈になります。

今ボランティアの皆さんが、このビオトープを手入れしてくれています。

 

この生きものもその1種。ヨシの葉を使った丸い巣を見てもらいました。

何の巣でしょう?

尻尾を含めても手の平くらい、重さ500円玉くらいの小さなカヤネズミの巣です。

 

無農薬の田んぼや湿地のビオトープは、秋はイナゴ、

春はカエルをはじめさらにはそれを食べるカマキリやトカゲ、

ヘビ、鳥などたくさんの生きものたちがつながりを持って暮らしています。

 

秋本番はこれから。

また、生きものたちと出会いに来てくださいね!

カテゴリー:イベントの報告|ガイドウォーク|里山体験

2014年9月28日

公園で見られる木の実②

最近公園でよく見かけられる彼岸花。

「暑さ寒さも彼岸まで」と言うように、

すっかり気温が下がり、日中も過ごしやすく、

昨年よりも早く秋の気配を感じるようになりました。

 

最近、見ごろを迎えている木の実とその種子をご紹介します。

まずはこちら。

 

クサギの実です。

葉や茎に匂いがあることから、「クサギ」という名前がつきました。

「クサギ」という名前ですが、白い花をつけ、その花は甘い芳香がします。

花が終わった後、写真のようになります。周りの桃色の部分はがくで、

中に見えるのは果実です。

白い果実が、徐々に色づいていき‥

碧色になります。

がくの濃桃色と果実の碧色のコントラストがきれいです。

 

こちらの写真は9月中旬に撮影しました。

桃色の実がついています。ゴンズイの実です。

9月下旬現在は‥

桃色だった実が赤くなりました。

赤い実が熟すと裂けて、中から黒い種子が現れます。

 

 

以前ブログで紹介したコブシの実。

こちらは9月中旬の様子。

中には複数の種子があり、種子が熟して膨らむことで、

握り拳のような独特な形をした実も膨らんでいきます。

そして、9月下旬現在は‥

実の皮が裂けて中から赤い種子が出てきました。

 

 

 

薄紫色の大きな実をつけているのはアケビです。

薄紫の皮の中身は甘いおやつとして、

皮は山菜料理の材料として、親しまれています。

 

 

花期が終わり、実ができて、実が熟し、種子が飛ぶまで、

植物によって、様々に色や形を変えていきます。

散策しながら、色とりどりな秋の実と種子を飛ばすまでの変化を

楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

ご来園お待ちしております!!

 

※植物保全のため、林内へは立入らないようお願いします。

また、多くの方に楽しんでいただきたいため、採取はご遠慮ください。

カテゴリー:おすすめ|見ごろ情報

所在地・アクセス

さやマップGIS

野山北・六道山公園インフォメーションセンター
TEL 042-531-2325 (9:00 ~ 17:00)
〒208-0032 東京都武蔵村山市三ツ木4-2

  • ■ インフォメーションセンターへ行く
  • ■ 里山民家へ行く
  • ■ あそびの森・冒険の森へ行く
  • ■ 六道広場へ行く

野山北・六道山公園インフォメーションセンター
(管理所)へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約50min)

  • 立川駅北口 立川バス1番乗り場
  • 『箱根ヶ崎駅』or『三ツ藤住宅』行き
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約30min)

  • 『立川駅北口』
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

多摩モノレール 上北台駅から(約35min)

  • 市内循環バス『上北台ルート』

  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約45min)

  • 都営バス『青梅車庫』行き
  • バス停『峰』下車

徒歩 10分

野山北・六道山公園 里山民家へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約60min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約20min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

多摩モノレール 上北台駅から(約35min)

  • 市内循環バス
  • バス停『市民総合体育館入り口』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約55min)

  • 都営バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 10分

野山北・六道山公園あそびの森・冒険の森へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約50min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約35min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

多摩モノレール 上北台駅から(約20min)

  • 市内循環バス
  • バス停『かたくりの湯』下車

徒歩 10分

西武拝島線 東大和市駅から(約40min)

  • 立川バス
  • バス停『横田』下車

徒歩 15分

野山北・六道山公園六道広場へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約90min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

JR八高線 箱根ヶ崎駅から(約50min)

  • 立川バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

多摩モノレール 上北台駅から(約65min)

  • 市内循環バス
  • バス停『市民総合体育館入口』下車

徒歩 里山民家経由

西武拝島線 東大和市駅から(約85min)

  • 都営バス
  • バス停『岸』下車

徒歩 里山民家経由

車をご利用の場合

駐車場は無料です。
駐車場スペースには限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください。

  • 赤坂駐車場 34台(身障者用4台)
    • ・利用時間 9:00〜16:00(3〜9月は16:30)
    • ・青梅街道「宿」交差点より約5分
  • 里山民家駐車場 40台
    • ・利用時間 9:00〜16:30(3〜9月は17:00)
  • 野山北公園運動場駐車場 103台(身障者用3台)
    • ・利用時間 8:00〜18:00
  • 石畑駐車場 23台(うち身障者用1台)
  • 天王山東台駐車場 19台
  • 夕日台駐車場 21台
  • 峰田駐車場 16台

パンフレットダウンロード

都立野山北・六道山公園パンフレット

ダウンロード

野山北・六道山公園のパンフレット(PDF)約10MB

パンフレットはA3サイズで作成しています。
印刷の際は、ご利用のプリンタに合わせて用紙設定の変更をお願いいたします。

  • 里山民家15年のあゆみ