狭山公園だより

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2014年3月11日

森のお手入れで、春の息吹を体感!(3/8)

春の芽吹きが感じられるようになった3月上旬、

東大和公園で今年度最後の”ちょこボラ”を開催。

暖かい陽射しに誘われるように、大学生、公園ボランティア、

企業のCSR活動グループなど19名の方が参加してくれました!

 

 

まずは、前回作業をしたエリアを含め、春の兆しを探しにミニガイドウォークに出発♪

遠くから見ると落ち葉のみに見えた地面も、よくよく見ると

スミレやムラサキケマンなどの実生があちこちに。

 

 

準備体操をしたら、作業開始!

初参加の方へは、狭山公園友の会のボランティアさんから、

ササ刈りの方法についてレクチャーがあります。

毎回、丁寧にサポートしてくれるので、初心者の方でもとっても安心。

 

作業方法が分かったら、剪定ばさみをもって、いざササ藪の中へ。

「この葉っぱは何だろう?」

「あ!こんなところにヤブランがあるよ!」

刈り進めていくと、嬉しい発見の連続です!

 

こちらは、先日の大雪で折れて落ちた枝を集め中。

その量の多さに、参加者の方も大雪の威力を改めて実感していました。

 

最後、刈ったササや集めた枝を集積所に運び、仕上げに上から踏みます。

「それ!もっとだ!」

みなさん童心にかえったように、とっても楽しそう♪

 

あっという間に2時間が過ぎ、作業終了。

「普段はパソコン仕事なので、良いリフレッシュになりました!」

「ササ刈りにはまってしまったので、また来ますね」

すっきりとした森の遊び場、今後の変化が楽しみですね!

 

ちょこボラ”森のお手入れ”を初めて早2年。

一面にはびこっていたササも減り、目標としている「子どもが遊べる森」に

だいぶ近づいてきました。

これまで参加してくださった皆さん、ありがとうございました!

 

来年度も、引き続き”ちょこボラ”開催!

今後は、道づくりや看板づくりを進めていく予定です。

日程が決まり次第、HPや掲示板でお知らせしますので、ぜひ参加してみてくださね。

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2014年1月22日

冬の昆虫探し

東大和公園を巡回していると、

木の幹にある生きものがとまっていました。

こちらはウバタマムシというタマムシの仲間。

夏によく見られる昆虫ですが、一部は成虫のまま冬を越します。

一見地味に見えますが、よく見るととキラキラと銅色に、

そして目の中は金色のラメが入っているかのように輝いています。

決して数が多い昆虫ではありませんが、

冬はよく木の幹、特にアカマツの幹でじっとしている姿が見られます。

ぜひ探してみてください。

 

杉山レンジャー

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2014年1月14日

東大和公園で『ちょこっとボランティア』開催! (1/11)

新年明けて、はじめての「ちょこっとボランティア」は東大和公園。

「子どもの遊べる森づくり」をテーマに、森のお手入れをしています。

 

この日は、正面の入り口を入って左側の斜面のササ刈りを行い、

10名の皆さんと一緒に汗を流しました。

なんと、当日お散歩に訪れて偶然、この活動を知って参加した方も!

おしゃべりしながら、ササ刈りすると、

作業も時間もあっという間に進みます♪

予定していた作業が早めに終わったので、落ち葉かきも行いました。

春に芽を出す山野草たちが楽しみですね!

冬の澄みきった青空の元、みなさんと笑って汗を流して、

楽しいひとときを過ごした半日でした。

みなさんも、ちょこっと参加して汗を流してみませんか?

事前申し込み不要。

軍手とタオルを持って、ぜひ一度足を運んでみてくださいね!

次回は、3月8日(土)10:00~12:00。

皆さまのご参加おまちしております♪

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2013年11月6日

小枝 de 雑貨づくり 参加者募集中!!

長野修平さんの人気シリーズが今年も東大和公園で開催!!

11月9日(土)に、東大和公園で

森のお手入れで集めた小枝で

置きものやおもちゃなどの雑貨を

つくります。

 

お子様向けのかわいいものや

大人の方向けの味のあるものなど

長野さんがやさしく教えてくれます!

 

まだ若干申し込みに空きがありますので

ぜひご参加ください!!

 

「詳細はこちら」

 

「長野修平さんのホームページはこちら」

 

チラシはこちら↓↓

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2013年10月11日

シンポジウム「未来の里山 保全と活用のヒント~狭山丘陵を事例に~」を盛大に開催!

絶好の秋晴れの中、9月29日(日)に立川女性総合センター「アイム」で

シンポジウム「未来の里山 保全活用のヒント~狭山丘陵を事例に~」を開催しました!

里山の豊かな自然と文化を未来へつなげるために、

私たちは、どう里山と向かい合って行けば良いのでしょうか。

 

狭山丘陵は、東京都と埼玉県の都県境にまたがる自然豊かな丘陵地で、

行政・財団・民間・市民により様々な手法で保全活用がなされています。

そこで、今回のシンポジウムでは、狭山丘陵で行われている活動を事例に、

これからの里山の保全と活用のヒントを探っていきます。

 

定員150名のところお申込みが殺到し、なんと176名にご参加いただきました!

都内や埼玉県からはもちろん、遠くは静岡県や茨城県から、また行政やNPO団体職員、

学生さんや企業の方と様々な方が集まりました。

 

 

司会を務めるのは、都立野山北・六道山公園 丹副所長(西武・狭山丘陵パートナーズ)です。

和やかな雰囲気の中、シンポジウムが始まりました。

 

 

まずは、都立狭山公園 植木統括所長(西武・狭山丘陵パートナーズ)より、

開会の挨拶。

 

 

第1部は、鬼頭秀一氏(東京大学大学院 新領域創成科学科教授)の基調講演。

里山とは?といった基本の話から、今後の人と自然の共生の在り方、

Bioregion(生命地域)の考え方などをお話いただきました。

 

 

第2部事例紹介の冒頭では、荒木美恵氏(公益財団法人トトロのふるさと基金)より

狭山丘陵の歴史について、ご紹介いただきました。

旧石器時代から大開発を経た現在の様子を示す、数々の貴重な写真がスライドに映し出されると、参加者の皆さんからは感嘆の声もあがっていました。

 

 

また、東京都と埼玉県の行政の立場から、細川卓巳氏(東京都建設局 公園緑地部計画課長)、佐藤保志氏(埼玉県環境部みどり自然課 主幹)に登壇いただき、狭山丘陵を保全活用するための積極的な取り組みや、課題についご説明いただきました。

 

 

そして、4つの切り口による事例紹介。

始めに登場したのは、狭山丘陵の都立公園を管理運営している

西武・狭山丘陵パートナーズ
都民協働部 礒脇主任です。

都民協働の取り組みについて、公園づくりに関わる大勢の人と、

どのように意見をすり合わせ、里山の保全活用に活かしてきたのか、

その手法や成果について、ご紹介しました。

 

 

次は、公益財団法人トトロのふるさと基金 専務理事の萩野豊氏。

「トトロの森を守り、後世に伝えたい!」という熱い想いを軸に、草の根の市民活動から始まり、その後ナショナル・トラスト活動によって緑地を保全してきた手法や、

各トラスト地の様子などお話しいただきました。

 

 

事例紹介2つ目が終わったところで、

狭山丘陵で活動されている市民団体をご紹介。

「狭山丘陵で活動されている方はいますか?」の質問に、手をあげる参加者の皆さん。

狭山丘陵で活動されている方が多くいらっしゃっていました!

 

そして、学校法人早稲田大学 自然環境調査室に所属し、大学内にある湿地の保全作業に中心となって取り組んでいる竹内大悟氏からは、丘陵地保全について大学としての関わり方、学生や地域住民を巻き込んで行っている取り組みなど、お話いただきました。

 

最後は、所沢で古民家付き農園を営み、宿泊施設としてだけでなく、

様々なイベントやワークショップを開催し、地域活性化に

取り組んでいるcorot(コロット)の峯岸祐高氏。

自身の地元で、地域の人や暮らしとの繋がりを大切にしながら、新しいスタイルで

里山の価値を伝えていく事業について、ご紹介いただきました。

 

第二部の後半は、パネルディスカッション。

コーディネーターは佐藤留美氏(東京の緑を守る将来会議)

コメンテーターに鬼頭先生、パネラーは事例紹介者の4名です。

「未来の里山へ向けて」をテーマに、会場からの質問に返答する形で進められました。

 

「開発構想の中で、どのようにその壁を乗り越えて保全活動を行ったのか?」

「市民と協働で行う際に、具体的にどんなことを大切にしていますか?」

「今後は、人と自然を繋ぐ中間支援の活動が要になるのでは!」

 

などなど、事例紹介では伝えきれなかった部分への質問や

これからの里山の保全活用のアイディアなどが沢山寄せられました。

講演や事例紹介を聞いて、やる気や想いが高まった様子の参加者のみなさん。

 

閉会の挨拶は、長谷川勝氏(さいたま緑の森博物館)

「本日のキーワードは、「つながり」。

人と人、人と自然、人と地域、そして時間、など様々なつながりがある。

このシンポジウムを機に、狭山丘陵の保全と活用のつながりがさらに大きくなることを期待したい。」

盛大な拍手のもと、3時間半のシンポジウムが無事終了!

 

アンケートでは、

「いろいろな事例が聞けて、ヒントをもらえた」

「埼玉県と東京都の保全の仕方が違うがどちらも興味深い」

「こんなシンポジウムや集まりをもっとやってほしい」

等の嬉しい反応を沢山いただきました!

 

運営スタッフも思わず、嬉しくなってしまうほど、大成功に終わった

シンポジウムでした。

当日お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

そして、開催にあたり、ご協力いただいた沢山の皆さま、

本当にありがとうございました!

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2013年10月1日

カケス

台風の影響か、今日はあいにくの雨です。
一雨ごとに季節が秋に近づいていっている様にも感じられます。

今日、東大和公園ではカケスが鳴いていました。
狭山丘陵にカケスが来ると、いよいよ秋だなと感じます。

今年はドングリが割と豊作な様なので、

ドングリを食べるカケスに会える機会が多い年になるかもしれません。
遠方でしか見られませんでしたが「ジェー!」という、

独特の声をたよりに、森の中を探してみてください。

 

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2013年9月20日

シロバナマンジュシャゲ@東大和公園

皆さん、東大和公園に足を運んだことがあるでしょうか?

武蔵大和駅から少し歩くため、あまり知られていないのですが、実は都立としては第一号の丘陵地公園で、その後の狭山丘陵の丘陵地保全にも大きく影響した公園です。

そんな東大和公園では、ヒガンバナが見ごろを迎えています。

 
中にはシロバナマンジュシャゲも数株ありました。
正門入口を入るとすぐに目に付きます。

お近くを通ることがありましたら、ぜひお立ち寄りください

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2013年9月18日

ガイドウォーク in 東大和公園

今日は、各月で行われている東大和公園でのガイドウォークです。

午前中に「ちょこっとボランティア」に参加、雑木林のお手入れを

してくれた皆さんが参加されました。

 

森のあそび場では、枝つきの青いドングリが沢山落ちていました。

良く見ると、小さな穴がついています。

ハイイロチョッキリが、穴を開け卵を産んだ痕です。

実際に落ちているドングリを皆さんに拾ってもらいました。

そのそれぞれにしっかりと穴が開いていました。一つだけドングリを割ってみると、

中には小さな卵が産みつけられていました。

 

 

 

園内を散策中のお二人組。八国山緑地から歩いて来られたそうです。

偶然、ガイドウォークの一行と合流したので、ご参加いただきました。

「レンジャーミニ図鑑」をお渡しし、ノウタケやヒトヨタケ、ナラタケモドキなど、

足元のキノコを観察してみました。

 

 

地味ながらも、沢山見られるのはヤブタバコの仲間。

その中でもガンクビソウは、その形がキセルの雁首(パイプの先部分)に

似ていることが名の由来です。
コウヤボウキやキックハグマ、センボンヤリ、オケラなどの花や種を

歩きながら観察しました。

 

 

 

東大和公園には、「雑木林博物館」というコンセプトがあります。

そのコンセプトの中には、様々なタイプの雑木林を保全するという意味もあります。

源流の森は園内でも明るめの林で、暗い林と比べて林の中の植物が良く見られます。

しかし、一方でササや、やぶを利用する生き物もいる事をお伝えしました。

 

雨上がりの足元の悪い中でしたが、色々な物を見て歩き、

あっという間に一時間以上が過ぎました。

 

皆さんも満足そうでした。また、ぜひ東大和公園にお越しください。

 

 

 

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2013年9月14日

わいわい賑やかに、お手入れしました!(9/14)

3連休の初日、『ちょこボラ「森のお手入れ」in東大和公園』が開催されました。

『ちょこボラ』とは『ちょこっとボランティア』のこと。

この東大和公園では、「子どもの遊べる森づくり」をテーマに、

昨年の5月から2ヶ月に1度のペースでお手入れをしています。

 

翌日からは台風で大荒れになるとの予報が出ている中、この日の天候は晴れ。

学生さんや、企業の方など初参加の方を多数迎えて、参加者はなんと20名!!

過去最高の参加者数を記録し、

いつもよりもわいわいと賑やかなお手入れとなりました。

 

体をほぐしたら、お手入れ前に作業のやり方を確認。

狭山公園 友の会のボランティアが詳しくレクチャーします。

「ササは地面と平行になるように、根元から刈り取ります!」

 

作業のやり方を確認したところで、皆さんお待ちかねのお手入れスタート!

3チームに分かれて、ササ刈りや、作業場にある木材の運び出しを行いました。

エネルギー溢れる参加者の皆さんは、材の運び出しで大活躍です♪

 

チームごとに、作業がテキパキと進行。

こちらのチームは、丁寧にササを刈り進めます。

「ササを刈った時の感触がクセになる!」

 

さあ、お手入れもラストスパート!

最後の仕上げに、刈り取ったササを集積所まで運びます。

 

夢中になって進めると約1時間のお手入れ時間はあっという間。

初参加の方からは、

「ベテランの方々がサポートして下さって、分かりやすかった!」

「日頃の疲れがとれ、気分転換になった。」

などの嬉しい感想をいただくことが出来ました!

 

イベント後、参加者の皆さんからは笑顔がこぼれていました!

気持ちのいい汗と達成感を感じていただけた様子。

今回作業を行った現場に、これからどんな変化が起こるのか楽しみですね♪

是非、また東大和公園にいらしてください!

 

★★★今後のスケジュール★★★

 

東大和公園で、”ちょこボラ”してみませんか?

 

一度経験すると、きっと「森のお手入れ」の楽しさを感じることができます!

 

2か月に1度のペースで、季節に応じた作業を行っていきます。

 

 

 

日 時:11月9日  ※この日は「小枝de雑貨づくり」との同時開催が決定!

 

午後も参加される方は、事前申し込みと参加費500円が必要です。

 

詳しくはこちら

 

参加費:無料

 

対象:小学生以上(小学2年生以下は保護者同伴)

 

持ち物:軍手、飲み物、手ぬぐいかタオル(2枚)

 

服 装:汚れても良い服装(長袖・長ズボン)、森の中を歩ける靴(サンダルは不可です)

 

当日受付OKで、初心者大歓迎です!

 

お茶とお菓子付きです♪ぜひお気軽にご参加ください。

 

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2013年7月13日

暑さに負けずに、森のお手入れ! (7/13)

立っているだけでも、汗がにじみ出るほどの気温になったこの日、

『ちょこボラ「森のお手入れ」in東大和公園』が開催されました。

『ちょこボラ』とは『ちょこっとボランティア』のこと。

東大和公園では、「子どもの遊べる森づくり」をテーマに、

昨年の5月から2ヶ月に1度のペースでお手入れをしています。

 

この日集まったのは、夏の暑さよりも熱い想いを持った、やる気溢れる6名の皆さん!

前回(5月)のお手入れ日が雨で中止になってしまったので、

作業に入るのは4か月ぶり。

久しぶりのお手入れということで、常連の参加者から

「お手入れしたくて、うずうずしてたんだよ!」との嬉しい声も上がりました。

 

体をほぐしたら、早速お手入れスタート。

一列になって、ササを丁寧に刈っていきます。

下を向いて作業をするだけでも、ポタポタと汗が落ちます。

熱中症にならないように、

こまめな水分補給と休憩を取りながらお手入れを進めます。

 

今回は、見通しを悪くしていた低木も伐りました。

低木を伐ることで地面に光が届くようになり、

今までなかった珍しい植物が芽を出すようになります。

 

お手入れも後半になると、刈り取ったササを集積所に集めていきます。

1時間弱の作業でも、集積所が緑の山になりました!

 

作業を終えて、

「みんなでチームワークよく作業できた!」

「作業中のみんなの雰囲気が良かった。」と、口々に言う皆さん。

また、常連の参加者からは、

「今まで生えてなかったヤマツツジの低木を見つけたので、

来年きれいに咲いてもらえるように、今後も活動していきたい!」

との発見を喜ぶ声も。

 

 

お手入れ後の森の中で「オオバノトンボソウ」を発見。

森の中が明るくなることで、こういった植物も

花を咲かせるようになってきているんですね!

今後の変化が楽しみですね♪

 

★★★今後のスケジュール★★★

東大和公園で、”ちょこボラ”してみませんか?

一度経験すると、きっと「森のお手入れ」の楽しさを感じることができます!

2か月に1度のペースで、季節に応じた作業を行っていきます。

 

日時:9月14日(土)

*10時~12時(雨天中止)

参加費:無料

対象:小学生以上(小学2年生以下は保護者同伴)

持ち物:軍手、飲み物、手ぬぐいかタオル(2枚)

服 装:汚れても良い服装(長袖・長ズボン)、森の中を歩ける靴(サンダルは不可です)

当日受付OKで、初心者大歓迎です!

お茶とお菓子付きで、午後には公園レンジャーによるガイドウォーク(自由参加)もあります♪

ぜひお気軽にご参加ください。

 

 

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所在地・アクセス

さやマップGIS

狭山公園パークセンター(管理所)
TEL 042-393-0154 (9:00 ~ 17:00)
〒189-0026
東京都東村山市多摩湖町3-17-19

  • ■ 狭山公園へ行く
  • ■ 八国山緑地へ行く
  • ■ 東大和公園へ行く

狭山公園へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

西武多摩湖線 西武遊園地駅から(約5min)

徒歩 5分

車をご利用の場合

駐車場スペースには限りがありますので、公共の交通機関をご利用ください。

  • 駐車場 45台
    • ・無料
    • ・利用時間 9:00〜17:00
    • ・村山貯水池駐在所前
    • ・利用時間を過ぎると門が閉まりますので
       あらかじめご了承ください。
  • 身障者用駐車場 2台

八国山緑地へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

西武西武園線 西武園駅から(約5min)

徒歩 5分

車をご利用の場合

駐車場がありませんのでご注意ください。

東大和公園へのアクセスをご紹介します。

電車をご利用の場合

JR中央線 立川駅から(約50min)

  • 立川駅北口
  • 西武バス『西武線東村山駅西口』行き
  • バス停『塩釜神社』下車

徒歩 10分

西武多摩湖線 武蔵大和駅から(約5min)

  • 東大和市ちょこバス内回り
  • バス停『東大和公園入口』下車

徒歩 0分

車をご利用の場合

駐車場がありませんのでご注意ください。

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都立野山北・六道山公園パンフレット

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